現物しかなくても大丈夫。プラスチック加工.comのリバース対応
「図面がない」
「昔の製品でデータが残っていない」
そんなお悩みも、プラスチック加工.comでは対応しています。
実際にあったのは、長年使われていた工具の取っ手を再現したいというご相談でした。現物しか残っておらず、しかも生産終了品。それでも、現物をもとに製作方法を検討し、最適な方法で再現しました。
切削加工だけにこだわらず、必要に応じて真空注型などの方法も選びます。目的は「作ること」ではなく「使える形にすること」です。
大学の研究現場から、生産設備の補修部品まで。開発試作も含めて対応しています。
現物しかない部品のご相談も、まずはプラスチック加工.comへ。
