これは、真空注型で製作したサンプルです。
ウレタン樹脂(透明)で製作して蛍光色に着色しています。
内側も凸凹していてアンダーなので、注型マスターは
2分割の接着で製作しました。
真空注型用のシリコンゴム型は3分割で製作。
内側は無理抜きとなっています。
真空注型は少しぐらいは無理抜きができるので、アンダー
形状の場合は便利だなと思います。
バイクのカスタム相談で、親子でご来社いただきました。
市販にない透明樹脂、どこまで厚く作れる?
透明プラスチック、どこまで厚く作れる?
AIがあっても、判断はどうなる?
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