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ギア部品の製作

2020-07-31(金) blogs

ギア部品を機械加工で製作しています。

ポリアセタール(POM)やMCナイロン、ナイロンや真鍮、ステンレス

など材質も幅広く扱っています。

CNC旋盤やマシニングセンタ、ホブ盤などを使って機械加工します。

ギアの試作品や部品製作はぜひお気軽にお声かけ下さい。

摺動部品は実績豊富です。

アミューズメント試作

2020-07-30(木) blogs

アミューズメント試作に実績が豊富です。

材質はポリカーボネート(PC)の透明です。

ポリカーボネート(PC)の透明切削は、ぜひ(株)アリスにお声かけ下さい。

得意とするPTFE(フッ素樹脂)部品加工

2020-07-29(水) blogs

PTFE=ポリテトラフルオロエチレン(Poly Tetra Fluoro Ethylene)

フッ素原子と炭素原子からなるフッ素樹脂。

有名な「テフロン」の事ですが、デュポン社の商品名のため、 PTFEという

名称で呼んでいます。

アリスでは、食品製造機械のハンドルやローラーや医療機器部品、

理化学機器の実験器具、半導体設備や液晶関連の部品などをPTFEで

製作しています。

数量は、100個や200個、500個など多く、ワンテーブルにできる限り並べて

きかい加工しています。

PTFE(フッ素樹脂)の部品加工はぜひお声かけ下さい。

A5052機械切削加工

2020-07-28(火) blogs

A5052の機械切削加工と得意としています。

A1050やA1100、A2071やA6061などアルミの切削加工は豊富な実績があります。

図面や2Dデータ、3Dデータなどから機械加工で試作品や部品、アルミ治具

などを製作しています。

アルミの機械切削加工はぜひお声かけ下さい。

コロナウィルス飛散防止パーテーションの脚

2020-07-27(月) blogs

コロナウィルス飛散防止パーテーションをオリジナルで製作しています。

ご要望をお聞かせいただければ作ります。

標準品では使いづらい。 そういった場合はお気軽にお声かけ下さい。

1セットの試作品を製作して確かめる。

間違いのない物を製作していきます。

お気軽にお声かけ下さい。

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切削加工品・開発試作品・各種治具から 金型を使った量産部品まで対応。

開発ものづくりでお手伝いできる事が ございましたらお気軽にお声かけ下さい。

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株式会社 アリス 宮本 賢次

〒578-0901 東大阪市加納4-2-8

TEL:072-964-2100 / FAX:072-964-2101

E-mail: info@arice-world0917.jp

URL: http://www.arice-world0917.jp

URL2:https://ersc.jp/

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現物から取っ手をリバースエンジニアリング

2020-07-26(日) blogs

農業関係のある工具の取っ手。

とてもよく出来た握りやすい取っ手です。

その素晴らしい取っ手が付いた工具はとっくの昔に生産中止になっていて

製作してくれる会社が北海道ではない。

そこで(株)アリスが製作致しました。

まずは現物と勘合確認用の折れた鋸の刃を送っていただき、 その取っ手を分析。

何十年も使い込まれていて予想以上にボロボロでした。

3Dスキャンしてもデータの修正に手間がかかる。

それに繊細で美しい形なのでスキャンも時間がかかる。

握り具合もしっとりなめらか。

元々一体なのですが、切削加工では再現できない細い切込みがあり、

分割となってしまう。

様々な問題があり、リバースエンジニアリングで現物からデータを

作製して切削加工しても、ご希望の心地よい握り具合は再現できません。

そこで現物をマスターに真空注型で製作することにしました。

一体で製作できます。

それにしっとり感も2種類の材料を混合することで近い感じを 再現できる。

取っ手を磨き、傷などもパテやいろいろな方法で消して奇麗に してから

真空注型で転写しました。

髪の毛も再現するレベルなので奇麗に狙った通りにいきました。

真空注型では自動車の外装や内装、バンパーやヘッドライト、テールランプ

や部品関係など、たくさんの試作品や部品を製作しています。

そういった真空注型でモノづくりしたい場合はお気軽にお声かけ下さい。

トグル・クランプ加工治具

2020-07-25(土) blogs

金属や樹脂、ゴムやトグル・クランプなどを使った治具を製作しています。

追加工治具、FAライン用治具、加工用位置決め治具、検査治具、 マスキング

治具などを設計製作しています。

切削加工でも、様々な素材を使った、たくさんの治具を製作 しています。

加工治具のノウハウが、納期や寸法精度を決める重要なポイント。

材質もPOMやABS、ベークライトやガラエポ、アルミや金属、ゴムなど様々です。

組立や検証、位置決めや洗浄など、さまざまなものづくりの工程 で必要となる

治具の設計製作はお気軽にお声かけ下さい。

微生物の培養施設にPMP(ポリメチルペンテン)販売

2020-07-24(金) blogs

溶剤や熱に強く、剥離性に優れ、軽い透明樹脂のPMP(ポリメチルペンテン)

食品衛生法もクリアした、その素材は、食品容器や食品機械、医療機械や

医科学器具、ラボ用品などに使用されています。

バイオテクノロジー分野での微生物培養。

その現場では、透明ポリカーボネート(PC)の仕切板が使用されてきました。

ですが、ポリカーボネート(PC)は溶剤に弱いため、定期的に短い期間で

交換しなければなりません。

そこで、PMP(ポリメチルペンテン)サンプルでテストしてもらいました。

結果は良好で、現在では、t10mmのPMP板をご指定寸法にカットして

取付穴加工を行った仕切板をご購入いただいております。

そういったお客様が増加中です。

溶剤に強い透明板のPMP(ポリメチルペンテン)の事は

実績が豊富な (株)アリスにぜひお声かけ下さい。

ポリカーボネート(PC)の透明化処理技術

2020-07-23(木) blogs

ポリカーボネート(PC)の透明切削が得意です。

職人の繊細な技のようにCNCマシニングセンタで切削加工します。

機械加工後の仕上げも、磨き→研磨→透明化処理とシステムマチックに

進めていく事で安定した高透明の品質に仕上げます。

ポリカーボネート(PC)の透明化処理は難しく、職人の技術に頼らず

設備や作業工程の標準化で誰でもできるようにしています。

レンズカット部は特に丁寧な機械加工で磨きや研磨は行わずに高透明に

しています。

機械加工だけの仕上げがもっともデータに忠実な形状となります。

ライティングテストなどでは正確なデータが取れます。

ポリカーボネート(PC)の透明部品はぜひ(株)アリスにお声掛け下さい。

ポリカーボネート(PC)黒の切削加工

2020-07-22(水) blogs

ポリカーボネート(PC)黒の板を切削加工しています。

プラスチック樹脂の基本は乾式での機械加工です。

エアーで切削加工部分を冷却して、高温にならないようにコントロール

しています。

ポリカーボネートはとても良く使われている素材です。

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