開発試作のアリスは、ロジカルシンキングの手法を取り入れたモノづくりを
行っています。
思考ツールである「ロジック・ツリー」を活用。
情報を階層に分けて分類することで要点をつかみ、整理する。
思考といった見えないところをロジカルに考えるためにツールを使う。
結果には必ず原因があります。
その原因を肌感覚ではなく、論理的、化学的、物理的に把握していく。
それができてこそ、開発モノづくりが確実で意味ある試作になるだと思います。
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