過去に経験したことでも、同じ結果になるとは限りません。
また同じ人でも過去とは違って成長しているのかも。
ものづくりでも、そのとき失敗しても実力や技術が上がったので
あれば過去と同じ結果となるとは限りません。
確かに同じ結果になるケースが多いんでしょうが、する前に結果を決めるのは
もったいないこと。
開発でのものづくりである試作品の製作でも色眼鏡を外して、過去もデータとして
分析して可能性があることは昔から持ってきてトライしてみる。
今を純粋にそのまま見ることが重要なんだと思います。
バイクのカスタム相談で、親子でご来社いただきました。
市販にない透明樹脂、どこまで厚く作れる?
透明プラスチック、どこまで厚く作れる?
AIがあっても、判断はどうなる?
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