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made in Higashiosakashi な品質であること

2019年12月27日 金曜日
開発試作アリスは、made in Higashiosakashi  な品質を創り続けます。
東大阪品質とは、低コストを智恵と工夫で実現して低価格で優れた品質を創るイメージ。
低価格の意味合いは、価格に対して品質がとても満足できるので安価に
感じるという値打がある価格という事。
ただ安いじゃなくて、それなりの価格で販売しても 安価に
感じる高品質だという意味合いです。
昔の日本型経営マネジメントの特徴。
終身雇用・年功序列・強い帰属意識。 それがダメだと言われて崩壊し続けてきましたが、
日本の優れた経営マネジメントだと思います。
但し、競争の原理をベースにしなければいけません。
年功序列に先輩ほど能力が優れている。
そういう教育や能力アップのシステム化。
評価のもっとも重要なところに能力を入れる。
まあ能力と言っても人間力や情熱などもあって 評価が難しいでしょうが。
和の精神、チームワークを大切にして創意工夫による 生産システム構築
による優れた品質を生み出す風土。
それが、made in japanだとすると made in higashiosakashiは
家族的な 会社&ネットワークを活かして幅広く対応する事。
特に開発試作でのモノづくりは、 チームワークが重要です。
アリスは made in Higashiosakashi的なマネジメントを実現していきたいと思います。

透明アクリル(PMMA)切削加工

開発試作アリスは、透明切削モデルを得意としています。
透明アクリルの試作品や治具、型などの製作を得意としています。
例えば、流体や内部メカの可視化モデル。
ボックスや音響装置、ディスプレイなど用途はいろいろ。 アリスには透明モデルの製作依頼が多く実績が多々ございます。 透明アクリル(PMMA) 透明切削モデルはアリスにお声かけ下さい。
アリスには透明モデルの製作依頼が多く実績が多々ございます。
透明アクリル(PMMA) 透明切削モデルはアリスにお声かけ下さい。

シリコンゴム部品の簡易アクリル型

2019年12月26日 木曜日
開発試作アリスは、シリコンゴム素材の少量のパッキンや
防水カバー、部品や試作品はぜひお声かけ下さい。
シリコンゴムの部品を試作するためのアクリル型です。
サイズは、80×150×150アンダー部は入れ子スライドになっています。
外側は汚いですが、内部は光沢仕上になっています。
シリコンゴム素材の光沢ピカピカ部品を製作しました。
色は透明・白・黒と指定色に近い色ができます。
シリコンゴム素材の少量部品や試作品はぜひお声かけ下さい。

ポリカーボネート可視化モデル

開発試作アリスは、透明切削モデルを得意としています。
現在は、ポリカーボネート(PC)の可視化モデルを
CNCマシニングセンタで切削加工して製作中。
3Dデータの修正や変更があるのと、機械加工時間 や
磨きに時間がかかる大きなサイズです。
カタログ撮影用で、展示サンプルとして活用されます。
オートモ―ディブやシロモノ家電やデジタル家電、
アミューズメントの試作品やや文具製作用ライン治具
などを現在製作中のモノ。
その他、電子機器、健康機器、医療機器、介護機器など
幅広く開発試作を行っております。
お気軽にお声かけ下さい。

人は第一印象で決める。

2019年12月25日 水曜日
開発試作アリスは、イベントでの展示ディスプレイスタンドを 製作しています。
人は第一印象で決める。
最初にマイナスイメージを与えてしまうと、それから30分間以上
話を しないと与えた印象は消えない。
その大きな影響を与える需要な第一印象。
◇視覚情報=55%(見た目・表情・視線・しぐさ・ジェスチャーなど)
◇聴覚情報=38%(声のトーン・速さ・大きさ・口調など)
◇言語情報=7%(言語情報:言葉そのものの意味・話の内容など)
といった比率で重要だという。
有名な「メラビアンの法則」です。
思うより第一印象が大切なようです。

アリスのマスコットキャラクター

アリスのマスコットキャラクター。
数年前に考えて製作した「カメウサギ」です。
カメのように実直でコツコツ進む。 でも、ノロマでは敗北するのでウサギのようにスピーディーに。 それを理想にしています。
でも、ノロマでは敗北するのでウサギのようにスピーディーに。
それを理想にしています。
難しいと思って取り組めば時間がかかります。
簡単だと思い込んで取り組めば、驚くほど早くできるようになります。
それも毎日淡々と取り組んでこそ。
一日一日を大切に真剣に取り組む。
そこにどう取り組むかを創意工夫。
最速を目指すために一日一日を大切に過ごす。
それを表現したキャラクターとなります。

会社の生存率を考える

2019年12月24日 火曜日
中小企業は設立から10年で倒産する確率90%超!
広告で使われている過酷な「生存率」が気になったので、調べてみました。
【会社生存率】
国税庁が調査した「中小企業が設立から倒産するまでの期間をまとめたデータのこと。
•1年:40% •5年:15% •10年:6% •20年:0.3% •30年:0.02% ※ネット参照。
なるほど。
銀行さんや信用金庫さんから聞くイメージ通りです。
アリスは2012年9月に起業。
2014年1月に株式会社アリスに法人化しました。 起業からは、7年と5ヵ月。 株式会社としては、6年と1ヵ月が経過しています。
起業からは、7年と5ヵ月。
株式会社としては、6年と1ヵ月が経過しています。
5年:15%はクリアしました。
今は、10年:6%に挑んでいます。
法人としての長期計画を12年周期として、前期となる6年が完了。
不思議なんですが、、前期と同じことをしていては生き残れない状況になっています。
私は年齢的に、20年:0.3%のクリアまで楽しめます。
まずは長期計画の後期を生き残っていく事に集中したいと思います。

Top_Message_☆期待値を超える

株式会社アリスは、ものづくりの高い技術力を誇る工場が 集まる東大阪にございます。
使命は、お客さまの未来を拓く研究開発に「お役に立つ会社」 として在り続けることです。
日本で1番は目指しておりません。 
おひとりおひとりのNo.1でありたいと思います。
その実現のために、これまでのさまざまな経験から培ってきたノウハウや、
試作に特化した強みを活かして、ご期待以上の品質を心を込めてお届けします。
開発試作アリスを今後ともよろしくお願い申し上げます。
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切削加工品・開発試作品・各種治具から
金型を使った量産部品まで対応。
開発ものづくりでお手伝いできる事が ございましたら
お気軽にお声かけ下さい。
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株式会社 アリス 宮本 賢次
〒578-0901 東大阪市加納4-2-8
TEL:072-964-2100 / FAX:072-964-2101
Mobile:090-5888-8639
E-mail: info@arice-world0917.jp
URL: http://www.arice-world0917.jp
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CNCマシニングセンタで切削加工しているところを動画撮影して
ユーチューブにアップしました。 ご覧下さい。
http://youtu.be/IoNJ0_SMvas

it’s Really new「あたらしい」を楽しむ

2019年12月23日 月曜日
東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮などの金属素材や
PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカ、CFRPなどの
プラスチック樹脂素材で、試作品、治具、部品を製作しています。
開発試作アリスは、「あたらしい」にチャンレンジします!!
どんなことでも、「あたらしい」にチャレンジするのは大変なこと。
できれば、今まで慣れたパターンで日々を過したい。 だって「あたらしい」にトライすると、うまくいかなくって不安に なったり、自分は今まで何をしてきたんだろうって落ち込むことも。
だって「あたらしい」にトライすると、うまくいかなくって不安に なったり、
自分は今まで何をしてきたんだろうって落ち込むことも。
逃げ出したくなったり、あきらめそうになったり、情けない自分に自己嫌悪。
それに、どうにもならないことにも気づく。
そういった能力不足や力のなさを知るという辛いことをクリア しなきゃいけない!!
それでも、
それでも、
開発試作アリスは、いつも楽しめる実力を 磨きながら、「あたらしい」に
挑戦する道を選びたいと思います。
未来を創る開発ものづくりを真剣に楽しむ。
開発試作アリスは、今まで以上に開発ものづくりに 特化していきます。
未来を創る開発ものづくりを真剣に楽しむ。
開発試作アリスは、今まで以上に開発ものづくりに 特化していきます。

Thank you for your warm reply to my e-mail.

Thank you for your warm reply to my e-mail.
I am happy to know that our intention to contribute
to our customers has been understood.
Here I would inform you about the detail
of the information that we need for estimating
the price of the prototypes or products or
the cost for pilot manufacturing, etc.
when we accept your order.
Generally we need the following items of information
of the prototype or product to be manufactured.
1. Name
2. Materials
3. Numbers required
4. Form and size
5. End use/application of the prototype/product
or the purpose of the manufacture
6. Environmental/atmospheric conditions for use
The item 4 includes the 3D or 2D data or the drawing
of the prototype/product.
Dimensional tolerance should be included
in the data or drawing, if necessary.
The drawing may be hand-drawn which clearly shows
the form and size of the prototype/product.
The item 5 includes the purposes, such as checkup for mechanical design,
checkup for form or design, mass production trial and mass production.
If you order mass production trial or mass production of a product,
we need to know the size of one production lot and
the total amount of the production.
The item 6 includes the conditions, such as an upper temperature limit
where the prototype/product is used and the possibility
of the prototype/product to be subjected to organic solvents.
I will welcome your questions or requests anytime.
Yours very truly,
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Kenji Miyamoto, President Arice Inc.
2-8, Kano 4-Chome, Higashi-Osaka, Osaka Pref., 578-0901, Japan
Tel: +81-72-964-2100 Fax: +81-72-964-2101
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