もっともアリスらしい透明加工技術

コップをリバースエンジニアリングしました。

そのデータをデザインXでCADデータ化。
CADデータを加工用のNCデータ化。
切削加工して現物から展示モデルを製作しました。

撮影してユーチューブにアップしました。
ぜひご覧下さい。

http://youtu.be/SrU9en6GHfY
http://youtu.be/LJbFpGF8PgE
http://youtu.be/3j3aHODRPBs

PPSU(ポリフェニルサルフォン)の切削加工実績


切削加工する事が多くなりました。

サンプル加工したPPSUシャーレを車で踏みつけると ぐちゃっとなりましたが、
破れませんでした。
※画像の右下を参照願います。

こういった新しい特殊な素材の切削加工を得意としています。

この加工サンプルは、外径φ28で肉厚が0.3mmです。
PPSUの切削加工は、ぜひアリスにお声かけ下さい。
PMP(ポリメチルペンテン)TPX_の試作・治具・部品を切削加工



開発試作アリスでの切削加工実績が豊富になってきました。

実績が多いので、メーカー様もサンプルや最新情報を常に 提供してくれます。

在庫もありますので、PMP/TPXの切削加工品は ぜひ開発試作アリスにお声かけ下さい。
量産部品での射出成形も対応致しますのでご安心下さい。
日本にある会社品質であること


品質だというイメージで正しいでしょうか?

それがダメだと言われて崩壊しましたが、私は、とても素晴らしいシステム
ではないかと考えています。

一生懸命に会社に貢献、会社が進化発展します。

一生懸命に会社に貢献、会社が進化発展します。

生産システム構築による優れた品質を生み出す風土。
会社は家感覚で組織は家族的。
準ファミリーの集まる家が会社であるという認識。
何も間違ってはないと思います。
ベースにビジネスなんだという意識がしっかりあれば。

メイド・イン・ジャパンとして誇れる品質を創ることが
日本にある会社の存在意義だと思います。
アリスは、日本的なマネジメントとビジネスライクな 外資的マネジメントを両立させて、
暖かいけど、シビアな会社として日本品質を保ちたいと思います。
made in Higashiosakashi な品質であること



感じるという値打がある価格という事。

感じる高品質だという意味合いです。

終身雇用・年功序列・強い帰属意識。 それがダメだと言われて崩壊し続けてきましたが、
日本の優れた経営マネジメントだと思います。

年功序列に先輩ほど能力が優れている。
そういう教育や能力アップのシステム化。
評価のもっとも重要なところに能力を入れる。
まあ能力と言っても人間力や情熱などもあって 評価が難しいでしょうが。

による優れた品質を生み出す風土。
それが、made in japanだとすると made in higashiosakashiは
家族的な 会社&ネットワークを活かして幅広く対応する事。
特に開発試作でのモノづくりは、 チームワークが重要です。

透明アクリル(PMMA)切削加工


例えば、流体や内部メカの可視化モデル。
ボックスや音響装置、ディスプレイなど用途はいろいろ。 アリスには透明モデルの製作依頼が多く実績が多々ございます。 透明アクリル(PMMA) 透明切削モデルはアリスにお声かけ下さい。

透明アクリル(PMMA) 透明切削モデルはアリスにお声かけ下さい。
シリコンゴム部品の簡易アクリル型

防水カバー、部品や試作品はぜひお声かけ下さい。

サイズは、80×150×150アンダー部は入れ子スライドになっています。


色は透明・白・黒と指定色に近い色ができます。
シリコンゴム素材の少量部品や試作品はぜひお声かけ下さい。
ポリカーボネート可視化モデル


CNCマシニングセンタで切削加工して製作中。
3Dデータの修正や変更があるのと、機械加工時間 や
磨きに時間がかかる大きなサイズです。

オートモ―ディブやシロモノ家電やデジタル家電、
アミューズメントの試作品やや文具製作用ライン治具
などを現在製作中のモノ。
その他、電子機器、健康機器、医療機器、介護機器など
幅広く開発試作を行っております。
お気軽にお声かけ下さい。
人は第一印象で決める。


最初にマイナスイメージを与えてしまうと、それから30分間以上
話を しないと与えた印象は消えない。
その大きな影響を与える需要な第一印象。
◇視覚情報=55%(見た目・表情・視線・しぐさ・ジェスチャーなど)
◇聴覚情報=38%(声のトーン・速さ・大きさ・口調など)
◇言語情報=7%(言語情報:言葉そのものの意味・話の内容など)
といった比率で重要だという。
有名な「メラビアンの法則」です。
思うより第一印象が大切なようです。
アリスのマスコットキャラクター

数年前に考えて製作した「カメウサギ」です。
カメのように実直でコツコツ進む。 でも、ノロマでは敗北するのでウサギのようにスピーディーに。 それを理想にしています。

それを理想にしています。

簡単だと思い込んで取り組めば、驚くほど早くできるようになります。
それも毎日淡々と取り組んでこそ。
一日一日を大切に真剣に取り組む。
そこにどう取り組むかを創意工夫。
最速を目指すために一日一日を大切に過ごす。
それを表現したキャラクターとなります。
