金属製品の追加工

穴開けや一部フラットに加工。
AIコントロールボックスを取付できるようにしました。

ポリカ/ABSやPBT、PPSなどのプラスチック樹脂など
現物の追加工を得意としています。

アリスは得意としています。

していて、自動車のミラーや曲面形状がある部品を
追加工する事をスピーディーで安価にできます。

試作品や小ロット部品を製作することも得意です。
1個から数千個まで対応しています。
ステージアップした今に合った心を育む

いろいろな出来事に自信を失ってしまい臆病になって いたよう思います。


弱気なので、他人にコントロールされてしまいます。

何も有意義な成果が残せず、負の遺産も背負ってしまいます。

今では自信も取り戻し、見抜けるようになりましたのでおつきあいはやめました。
どんなピンチも乗り越えられるという何の根拠もない確信が蘇りました。

強さと弱さをバランスよく調和させていく事で謙虚さや感謝を 忘れないようにできる。
2020年を再スタートの年として初心に戻り理想を実現して いきたいと思います。
試作金型でのインジェクション成形で製作

数十個~数千個までの試作品や部品の製作に対応しています。

これはアルミで製作したアルミ試作金型です。
ポケットを加工して、モールドベースを共有化。
カセット式にしています。
高品質な試作品や部品を早く安くデリバリーする ために入れ子タイプの
カセット式金型となっています。
数が多い試作品や小ロットの部品を製作するときは ぜひアリスにお声かけ下さい。

CAD/CAMを使ったCNC機械加工の未来予想


これがCADでプログラミングして制作した3Dデータです。 CAMで作成した加工データを使ってモノづくりします。



いろいろな機械加工の実績データを集積してビックデータが作成 されています。
データの蓄積量も10年間分になっているとの事。

AIではできないクリエイティブ要素がない仕事には必要がなくなる。
今後、AI機能付きでバカちょん的に機械加工する時代が来ると思います。
思っているより早くに来そうな予感がします。
コップをリバースエンジニアリングでひとつから製作


スキャンした点群データをポリゴンデータ化。
ポリゴンデータをGeomagic Design Xでソリッドデータ化。
UGやVISI、MastercamといったCADを使って機械加工用 のNCデータに変換。
この工程で、現物をデジタルデータ化(3Dデータ化)。
3Dデータがあれば、重要管理寸法を記入する2Dデータ が
簡単に間違いなく作成できます。

2Dデータを作成してから3Dデータ化すると間違いや勘違いが起こります。
公差や製作注意点などを記入した製作図面化も3Dデータが あれば、すぐにできます。

データを使ってアクリル(透明)ブロックから機械 加工していきます。

機械で切削加工してコップを製作。 ユーチューブに動画をアップしましたのでご覧下さい。
https://youtu.be/SrU9en6GHfY

これがリバースエンジニアリングと呼ばれる現物からのものづくり となります。
現物しかない部品をデジタルデータ化する時に行います。
スキャナーも良くなり、スピーディーかつ正確に現物から同じものを 製作できるようになっています。
データのデザイン変更もできますので、新しい形を盛り込むことも できます。
現物のリバースエンジニアリングはぜひお声かけ下さい。
もっともアリスらしい透明加工技術

コップをリバースエンジニアリングしました。

そのデータをデザインXでCADデータ化。
CADデータを加工用のNCデータ化。
切削加工して現物から展示モデルを製作しました。

撮影してユーチューブにアップしました。
ぜひご覧下さい。

http://youtu.be/SrU9en6GHfY
http://youtu.be/LJbFpGF8PgE
http://youtu.be/3j3aHODRPBs

PPSU(ポリフェニルサルフォン)の切削加工実績


切削加工する事が多くなりました。

サンプル加工したPPSUシャーレを車で踏みつけると ぐちゃっとなりましたが、
破れませんでした。
※画像の右下を参照願います。

こういった新しい特殊な素材の切削加工を得意としています。

この加工サンプルは、外径φ28で肉厚が0.3mmです。
PPSUの切削加工は、ぜひアリスにお声かけ下さい。
PMP(ポリメチルペンテン)TPX_の試作・治具・部品を切削加工



開発試作アリスでの切削加工実績が豊富になってきました。

実績が多いので、メーカー様もサンプルや最新情報を常に 提供してくれます。

在庫もありますので、PMP/TPXの切削加工品は ぜひ開発試作アリスにお声かけ下さい。
量産部品での射出成形も対応致しますのでご安心下さい。
日本にある会社品質であること


品質だというイメージで正しいでしょうか?

それがダメだと言われて崩壊しましたが、私は、とても素晴らしいシステム
ではないかと考えています。

一生懸命に会社に貢献、会社が進化発展します。

一生懸命に会社に貢献、会社が進化発展します。

生産システム構築による優れた品質を生み出す風土。
会社は家感覚で組織は家族的。
準ファミリーの集まる家が会社であるという認識。
何も間違ってはないと思います。
ベースにビジネスなんだという意識がしっかりあれば。

メイド・イン・ジャパンとして誇れる品質を創ることが
日本にある会社の存在意義だと思います。
アリスは、日本的なマネジメントとビジネスライクな 外資的マネジメントを両立させて、
暖かいけど、シビアな会社として日本品質を保ちたいと思います。
made in Higashiosakashi な品質であること



感じるという値打がある価格という事。

感じる高品質だという意味合いです。

終身雇用・年功序列・強い帰属意識。 それがダメだと言われて崩壊し続けてきましたが、
日本の優れた経営マネジメントだと思います。

年功序列に先輩ほど能力が優れている。
そういう教育や能力アップのシステム化。
評価のもっとも重要なところに能力を入れる。
まあ能力と言っても人間力や情熱などもあって 評価が難しいでしょうが。

による優れた品質を生み出す風土。
それが、made in japanだとすると made in higashiosakashiは
家族的な 会社&ネットワークを活かして幅広く対応する事。
特に開発試作でのモノづくりは、 チームワークが重要です。

