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製造ライン用アルミやSUSの治具

2019年7月6日 土曜日
アルミやSUS、プラスチックで創る製造ライン用治具。
アリスでは、省力化自動ラインで加工や組立に使われる治具を 国内外で製作しています。  
数量は、1個から数百個/ロッドまでが多く、マシニングセンタや
旋盤で切削加工して製作しています。
数量が多く継続する場合はベトナムでのダイカストで製作を 行うこともできます。
精度が必要なところは後加工として機械加工を行います。
寸法精度が高くスピーディーな納品でお客様からも高評価。
お喜びいただいております。
アルミ金属やプラスチック樹脂で創る製造ライン用治具は、 アリスにお任せ下さい。

アリスの切削加工する主な材質③

2019年7月5日 金曜日
また2割がアルミを中心として金属加工で、部品や治具を 製作しています。
プラスチック樹脂やアルミ金属で作る切削加工部品や治具が仕事の 約7割を占めています。

アリスは常に「あたらしい」を実現していくチャレンジャー

開発試作アリスは永遠に「あたらしいこと」に挑戦していきます。
確かに「あたらしいこと」に常に挑戦して、進化を実現していくことは、
とても怖いことです。 ですが、開発プロセスからの連携事業では、そのプレッシャーを楽しめる ぐらいの能力と勇気を兼ね備えた会社でないと対応できません。
ですが、開発プロセスからの連携事業では、そのプレッシャーを楽しめる
ぐらいの能力と勇気を兼ね備えた会社でないと対応できません。
開発試作アリスは開発ものづくりのプロフェッショナルです。
幅広い素材や加工方法を国内外で対応。
ワンストップ・サービスとして開発ものづくりを行っています。
まだまだ若くて小さな会社ですが、皆さまに愛される誠実な内製を持つ
開発ものづくり商社会社として、これからもひとつひとつを丁寧に
心を込めてモノづくりに取り組んでいきます。
スタッフ一同、「1日でも早くご期待以上の品質で納品しよう。」を
合言葉に切磋琢磨していきますので、
今後ともご愛顧の程よろしく お願い申し上げます。

現物を加工する追加工の技術

2019年7月4日 木曜日
開発試作のアリスでは、現物の追加工、改造を得意としています。
既存パーツを改造してマイナーチェンジの開発。
成形品の追加工。
そういった現在の製品を流用しての開発や問題点が発生 したときの追加工。
追加工や改造で費用を抑えた開発に貢献しています。
プラスチック樹脂部品、アルミ金属部品の追加工や改造は アリスにお任せ下さい。

アリスの切削加工する主な材質②

そういった透明切削品は2割程度。
それ以外の3割程度がプラスチック樹脂切削モデルや治具です。
POMやMCナイロン、ベークやピーク、PPSやPBT、ガラス入りも 含めて
書ききれないぐらい幅広く備品や治具を加工しています。

ウレタンゴム着色注型モデル(透明)

2019年7月3日 水曜日
開発試作アリスは、ウレタンゴムの試作品を製作しています。
画像は、透明のウレタンゴムをオレンジに着色したもの。
ウレタンゴム注型という試作モデルを創る方法で製作。
アンダー形状があるために、シリコンゴム型が3分割 となっております。
ウレタンゴムを使って、綺麗な透明が完成。
オレンジ色の蛍光色で染色しています。
これはあくまでもウレタンゴム注型のサンプル として作りました。
実際の仕事はゴムパッキンやゴム部品を試作しています。

アリスの切削加工する主な材質①

アリスの強みとして、透明試作品を製作する機械加工技術力の高さです。
その高精度で美しい切削加工で製作した試作モデルを職人の
ハンドメイド 技術で更に高品質に仕上げる!!
アクリルやポリカ(PC)などのレンズやアミューズメント関連のポリカ 透明モデル、
営業モックや可視化モデルなどに数多くの実績がございます。

知識はシンプルに、実行はしつこく

2019年7月2日 火曜日
開発試作のアリスでは、あたらしい知恵や技術はいろいろな
パターンでの テストをしつこく繰り返すことで細かくデータを確認して
実務に取り入れる ようにしています。
適材適所。その人の能力・性質によくあてはまる地位や任務を与えること。
同じように工作機械や加工技術、道具や設備、作業方法にも、
それぞれの 適したところがあります。
ポリカーボネートならポリカーボネートの仕事の仕方があり、
アルミにはアルミの 仕事の適した仕方があります。
カタチにも、数量にも、納期にも、適した仕事の仕方があります。
その適したところを見つけるために実行をしつこく繰り返して
経験をデータ化して 見極めていくことが重要なことだと思います。
知識は重要ですが、シンプルに考えて、実行しながら知識を確かめていく。
実行していくなかで適した答えを見つけていく。
難し過ぎる理論は、不要なんだと思います。
これからも開発試作のアリスでは、動きながら考えていきたいと思います。

原理試作→量産試作→量産まで

開発試作アリスでは原理試作→量産試作→量産までの
プロセスをカバーする事業展開をしています。
試作の世界は幅広く、メーカーさまの製品開発部署や設計部署の
エンジニアさまからのご依頼で試作品を1個から製作しています。
試作は スピードが命。
試作に特化して磨いてきた技術力で、エンジニアさまの ご要望に応えます。
1個の試作から量産試作サンプルの製作までスピード対応します。
量産は中国やベトナムで製造します。
技術レベルは何も問題ありません。
最新の設備を備え、マンパワーも日本に勝ります。

お客さま視点を持つこと

2019年7月1日 月曜日
お客さまと同じ視点を持つこと。
営業では、もっとも重要な要素であり原理原則。
アリスのお客さまは、メーカーのエンジニアさまたち。
それぞれが違いますが、共通点があるように思います。
それは、安心して任せることができるか?
意図したものと違う試作品ができてこないか?
ちゃんと設計通りの精度や形状であり、用途や目的を 果たせるものを
製作してくれるのか?
納期を厳守してもらえるのか?
設計変更や突発の仕事にも対応してもらえるのか?
そういったところではないかと思います。
信頼をしていただける開発ものづくりを継続して行っていきます。