新たなアイデアを発明して、特許の出願をするには、そのアイデアを文章化や図面化
して書面にする必要があります。
その発明/アイデアを基にして機構の構想設計されての依頼のなかには試作品を
作って検証しても、うまく動かない場合があります。
そこであきらめても・・・
粘るのも大切なこと。具体化できないかできないかの見極めが難しい。
それに引き際が難しい。
発明家には、継続してトライする勇気と引くときの覚悟の両方が必要なんだと思います。
バイクのカスタム相談で、親子でご来社いただきました。
市販にない透明樹脂、どこまで厚く作れる?
透明プラスチック、どこまで厚く作れる?
AIがあっても、判断はどうなる?
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