アリスでは、納期どおりに納品することがゴールだと考えていません。
そこがスタートだと思います。
工程の見直しや、よりベターな製作方法がなかったのか?
完成品の仕上がりや使い勝手は本当に満足できるものだったのか?
しっかり制作した試作品を観察して分析を行い、それらで気づくことを
活かして次につなげる。
とても重要なヒントやモノづくりの本質が見えてくる。
だからスタートなんだと思うんです。
バイクのカスタム相談で、親子でご来社いただきました。
市販にない透明樹脂、どこまで厚く作れる?
透明プラスチック、どこまで厚く作れる?
AIがあっても、判断はどうなる?
治具製作 どこに頼む?|現場に合わせた専用治具を作れます!!