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アルミニウム金属・プラスチック樹脂のマシニング加工で試作品や治具を製作

2019-05-05(日) blogs
アルミ二ウム金属やプラスチック樹脂の高精度マシニング加工。
メーカーさまの開発試作品や治具などを製作する東大阪のアリス。
切削試作によるスピーディーな対応でメーカーエンジニアさまの
ご期待に応えます。

机上の計算ではわからないから創る

2019-05-04(土) blogs
机上の計算では、どうなるかわからない!!
だから、アリスの開発試作でのものづくりが行われます。
実際にものを造ってみて検証する。
CADデータでの図面では、わからない点も多いとのこと。
機構設計や構造設計、部品形状、雑縁材料などを試作サンプルで創る。
実物をカタチにてから動かしてみる。
現物の作りこみが、開発プロセスをクリアして量産プロセスをスムーズにするコツ。
試作は、エンジニアさまのアイデアを、すぐにカタチにしてみること。
やってみなきゃわからない。 
それが、開発試作品を創るアリスの役目です。

3次元データ活用で開発ものづくりを効率化

2019-05-03(金) blogs
開発試作アリスでは、設計から開発試作、小ロット量産部品
の製造まで3次元のCADデータを活用してものづくりをしています。
部品の製作は、3Dデータを得意とするアリスにぜひお声かけ下さい。

その加工アリスにお任せください!

2019-05-02(木) blogs
開発者の想いを形あるものに「創る」
■製品開発サポート
家電製品・電子部品・自動車・省力化機器・医療機器・遊技機・複合事務機器等の  
・デザインモック・ワーキングモデル   
・試作部品・量産部品   
・改造・追加工・各種治具製作   
・塗装・印刷・メッキ等2次加工
■透明部品へのこだわり  
機械加工だけでは成し得ない輝き、  
ゆがみのない透明度  
ポリカーボネート(PC)やアクリル(PMMA)の透明感や仕上がりに  
自信があります。

3Dデータからの切削加工に特化

2019-05-01(水) blogs
開発試作アリスでは、プラスチック樹脂はもちろん、
アルミ、銅、鉄など、さまざまな素材を切削しての
機構試作モデルや各種治具の製作、
小ロットの部品加工をしています。
3Dデータからの製作による難易度の高い機械加工を得意です。
図面や2Dデータだけでも対応可能です。
データがない場合はリバースエンジニアリングを行います。
3Dスキャンしたデータを加工可能な3Dデータと変換して
現物からの製作を可能にしています。
短納期でも迅速に対応致します。
切削加工は、ぜひアリスにお声かけ下さい。

切削加工で創る試作モデルは東大阪のアリスに

2019-04-30(火) blogs
開発試作アリスは、大阪でも特にものづくりの街として
有名な東大阪で試作モデルを製作しています。
CNCマシニングセンタなど切削しての機械加工での試作モデルの製作から、
各種治具の設計製作、 部品加工などをしています。
あたらしい製品開発での試作モデルの製作は、ぜひお声かけ下さい。
プラスチック樹脂やアルミニウム金属、ゴムなど幅広い素材の加工に 対応致します。

試作金型とプラスチック樹脂のインジェクション射出成形サンプル

2019-04-29(月) blogs
開発試作のアリスでは、小ロット部品や量産試作は、
試作金型で試作成形して創っています。
試作金型は、アルミなどを使ってのカセットタイプで
簡易金型として製作。
リードタイムは、通常の多きやカタチで2~3週間となります。
電子部品、自動車部品、車載機器部品、医療機器部品、電装部品などの
成形試作品や インサート部品に実績が豊富です。
プラスチック成形試作サンプルを短納期で欲しいといった場合は、
アリスにお声かけ下さい。

アリスの特化した加工技術

2019-04-28(日) blogs
アリスの特化した加工技術をご紹介致します。
アリスは、開発試作に特化したプロフェッショナルですが、
切削加工で創る試作サンプルの製作を得意としています。
機械加工の技術を活かして、
精密部品の試作サンプルを製作 しています。
匠の技を活かして透明試作モデルを強みとしています。
10個中に1個だけを透明モデルで創ることも対応しています。
切削加工で創る精密部品サンプルや機能試作モデルは、
アリスにぜひお声かけ下さい。

ポリカーボネート(PC)で創る可視化モデル

2019-04-27(土) blogs
ポリカーボネートは、 さまざまな部品に使われています。
アリスでも、ポリカーボネート(PC)で可視化モデルを
創る事が多くなっています。
特に、ポリカーボネート(PC)の「透明度」に高い評価を いただいています。
可視化モデルは、動作確認や流体の解析などにも使われています。
なにかと便利な内部構造確認に透明可視化モデルをご活用下さい。
シロモノ家電や自動車のエンジン開発試作品、レンズや治具など、
幅広い分野で透明可視化モデルは、活躍しています。

機械だけでは実現できないポリカ透明試作モデル

2019-04-26(金) blogs
ポリカーボネート(PC)透明試作モデルを、
切削加工で製作しています。
透明試作品は、公差が5/100や3/100などのレベルで
必要となる寸法精度を 当然クリアする必要があります。
外観のクオリティやシビアな透明度を求められる試作モデルです。
寸法公差は機械精度なので、切削加工でクリアさせることができます。
ですが、仕上の透明度や表面の美しさは、
機械加工だけではクリアさせる ことができません。
切削加工では、どれだけ表面が綺麗に見えても必ず、
ツールパスが 残っています。
まずはそのラインを綺麗に消す作業が必須となります。
そこから表面処理を研磨する工程が必要となります。
丁寧にカタチを崩さないように仕上げていくこと。
この手加工の磨きが職人の技術であり、試作品の完成レベルを
大きく左右することになります。
開発試作での透明モデルの製作は、お気軽にお声かけ下さい。