金型を作らずにゴムを試作する
開発試作アリスはゴム試作品を得意としています。
ゴムの試作は、外形カットや旋盤、プロッターやトムスン
といった様々な製作方法があります。
金型でしか製作できない形状は、真空注型で対応します。
メリットは、複雑な形状でも製作可能なことです。
もちろん1個からでも対応致します。
硬度は30度~90度+αの範囲で選べます。
デメリットは、ウレタンゴムかシリコンゴムしか
材料が選べません。
複雑な形状で数十個ぐらいまでなら金型よりも価格的に
メリットが大きいです。
ゴムの試作は、形状や数量によってさまざまな加工方法や検証内容、
用途などで最適を選んでご提案させていただきます。
ゴムの試作サンプルはお気軽にご相談下さい。
☆アリスの会社情報☆【社名の由来】
開発試作アリスという社名にも意味合いがございます。
A=Active(活動的な・積極的な)
R=Research(調査・研究)I
=Idea(発想・智恵)
C=Challenge(挑戦すること)
E=Evolution(発展・進化)
アリス=ARICEとなります。
仕事に積極的に取り組んでいると、いろいろなことを
深く考えるようになります。
そして疑問や問題点を研究して解決する方法を真剣に
考えていると知恵が本気を出してくれて、良いアイデアが
浮かびます。
そのアイデアを活かした方法でクリアに向けた挑戦を
夢中に繰り返していく。
そうするといつの間にかに能力アップ=進化してるんですよね。
それがアリスという社名に込めた想いです。
アリスの仕事は、あたらしい価値を創造するものづくりである
開発試作モデルの製作。
積極的でものづくりに研究熱心、アイデアを活かしての挑戦で
会社も人も進化発展していくこと。
それがアリスという社名にした由来であり、
会社の存在意義となります。
未知数の大きな時代にこそ貢献できる強み
開発試作アリスは未知のモノづくりに挑戦していきます。
何が起こるかわからない。
とても激しい時代に感じます。
今まで経験のないようなあたらしい時代。
開発試作アリスはどういう未来を目指すのか?
現状の改善努力だけでは厳しい。
アリスの特徴や強みを活かして「今」何をすべきか?
どんな責任を果たさねばならないのか?
何を減らしてどこを集中して磨いていくのか?
自己を棚卸して、開発モノづくりのサービス価値を
高めていく事に集中します。
開発試作アリスは、今にジャストフィットな進化を
続けていきます。
こういった革新が求められている時代にこそ、
アリスの価値が上がります。
新たな時代をリードしていく開発試作の世界で技術や
ネットワークを進化させていきます。
今日できることは今日する
開発試作アリスは今日できることに全力を尽くします。
今日できることは今日すること。
重要な行動指針だと思います。
明日のゆとりある仕事につながります。
違う仕事がプラスα―としてできます。
時間が存在しているので、できることには限りがあります。
時間を意識して少しでも今日しておくこと。
その積み重ねが年月の経過とともに大きな差となる。
限りあると時間を意識することはとても大切だと思います。
アリスには日々果たすべき大切なミッションがあります。
時間管理を徹底することで使命を果たしています。
無駄を省き、やらなくてもいいことをしない。
しっかり優先順位を決めて取り組む。
時間はコントロールしなければ有効に使えませんから。
縁を選ぶこと
開発試作アリスにとっての縁。
幸運の鍵ともなれば、断ち切るべき縁も存在しています。
波乱や不運を呼ぶ縁は、ビジネスライクに断ち切っていく
必要がございます。
どうしても「今」切れない縁もありますが、ちょうどよい
距離感を保って付き合うようにしたいを思います。
今の時期は仕事に集中することが最優先。
意味を成さない振り回そうとしてくるお付き合いは
避けたいと思います。
しんどい縁は切り、じっくりと考え事や学びに時間を使いたい。
あたらしいステージに成長するための時間を創る。
建設的でない縁は断ち切ります。
有形無形のメリットがない場合は距離を置いて時間を割かない。
アリスの開発ものづくり事業のレベルアップに集中します。























