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”就活”応援フェスティバル‗プレゼン8

2016年8月21日 日曜日

プレゼン6

 

スライド8(重要度 高)

学生が興味をひきやすい事柄の一つである、募集人材の話である

HP上や、スタッフに聞いた話も交えながら

最後に能力、技術じゃなく信念が大切だと話す。

 

 

プレゼン7

 

「これらが会社として求める人材とスタッフに聞いた求める人材です。」

 

「—」

「—」

「—」

 

「つまり、これまでのスキル・キャリアは重要じゃない。」

 

「これからのものづくりへの情熱と想いが大切。」

ヒト柄の表れるモノ創りに挑戦!

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開発試作のアリスは事業拡大のために求人しています。

アリスでは、開発試作の技術、知識の向上はモチロンの事、

創ったモノから人間性が伝わる「モノづくり」を志しています。

ココロある職人としての魅力を磨くため、「学び」を重ねています。

また匠として誇れる自分たちしかできない独自の技術を磨きながら、

開発モノづくりの魂も含めて、未来に伝承していきたいと思います。

総合試作のアリスは「ココロ」で創る

2016年8月20日 土曜日

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開発試作アリスのモノづくりでもっとも重要だと考えているのは「ココロ」です。

技術は、丁寧に教えるので理解はすぐにできます。

その覚えた作業を繰り返すことで、すぐに出来るようになります。

質は試行しながら経験を積んでいけばレベルアップして向上します。

「ココロ」を学ぶことの方がよっぽど重要です。

ですから新入社員には、まずはを学んでもらいます。

社内研修だけでなく、セミナーを受講してもらっています。

その「ココロ」に関するセミナーがとてもためになる。

私もしょっちゅう受講しています。

アリスではまずは「ココロ」を学ぶところからスタートします。

”就活”応援フェスティバル‗プレゼン7

プレゼン5

 

スライド7(重要度 中~高)

アリスで働くことで身につく能力、

メリットなどのスライドである。

学生がアリスで働くことに意味合いを

持てるかの話になってくるため重要である。

 

「私たちは、ものづくりに妥協しない事を流儀としています。」

 

「思う存分、ものづくりを楽しめる。」

 

「努力した分だけ会社と自分の成長に繋がる。」

 

「周りと協力しながら仕事ができる。」

 

「自らが顧客に対して提案し、創意工夫しながら働くため

 やりがいを感じる。」

”就活”応援フェスティバル‗プレゼン6

2016年8月19日 金曜日

プレゼン4

 

スライド6(重要度 高)

4に引き続き重要なスライドである。

書いていることをそのまま話すのではなく、

実際どのようなことをしているのか事例を挙げながら話す。

 

「まずはプロモーション営業」

 

「メールや電話、来客の対応や外注管理など、お客様の窓口になる業務。」

 

「WEBサイトや展示会の企画・デザイン、広報活動・営業活動

 による会社プロモーション」

 

「色々なテーマに取り組み、皆さんのセンスが活かせるお仕事です。」

 

「続いて開発試作」

 

「2次元の図面から3Dモデルデータを作成したり」

 

「CAD/CAMとマシニングセンターを使った試作品の製作」

 

「汎用機械を使った加工や手仕上げ」

 

「商品製作の為のお客様との打ち合わせ」

 

「基本的に毎回新しいものづくりに挑戦でき

好きな人にはすごくやりがいのあるお仕事です。」

 

「私自身は開発試作のほうですが、プロモーション営業の仕事もやったりと

それぞれ、必要に応じて出来るところは助け合ってやっています。」

プチ本格的プロモーションをしていくために

アリスプレゼン③

 

開発試作のアリスは、自分たちでプチ本格的に

プロモーションをしていくことにしました。

この一連のポスターやチラシに使う原稿は、

インターンシップに来てくれた大学生が制作したもの。

ラストの日まで一生懸命創ってくれました。

感謝しています。

そこで確かめられたことは、自分たちでも販促ツールや

プロモーションツールを創ることができること。

デジタルカメラやムービー、三脚、アタッチメントなど

それなりにプチ本格的な道具を揃えました。

フォトショップやイラストレーターも揃える予定です。

動画用編集ソフトは検討中。

素人が使うには何が良いんでしょうか?

画像や動画、音声やイラストを使ってアリスらしい

プロモーションをしていきます。

今後とも開発試作のアリスをよろしくお願いします。

”就活”応援フェスティバル‗プレゼン4+5

2016年8月18日 木曜日

無題^

 

スライド4(重要度 中)

 

具体的にどのような試作品を創っているのか!?

伝えるスライドである。

学生の想像しやすいものを例に挙げて説明する。

 

プレゼン1

 

スライド5(重要度 高)

学生が興味をひきやすい事柄の一つである、仕事内容の説明。

試作に特化していることをアピールするため製品製作が

どのような流れで行われているのか説明したうえでしっかりと話す。

 

「例えば、商品メーカーさんが新商品を企画し、

デザイン・設計を経て試作品を創ります。」

 

「実物化された試作品でメーカーさんは試験や検討をし、

量産・販売・消費者さんの手元へ商品が渡ります。」

 

「当社は、この試作の部分を担い、

開発者さんと共に商品を創っています。」

”就活”応援フェスティバル‗プレゼン3

2016年8月17日 水曜日

プレゼン3

 

スライド3(重要度 高)

アリスがどんな会社なのか知ってもらうための説明。

流れとしては印象付けるため最初は端的に話す(一言ぐらい)

そのあとに詳しく話していく。

書いていることを肉付けしていくような感覚で。

 

「どんなものを創っているかというと、試作品を創っています。」

 

「試作品といっても色々ありますが、家電製品・車載機器

 ・アミューズメントなど、様々な商品の開発段階で必要な

 品物を具現化し製作しています。」

プロフェッショナル+職人+匠の定義

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開発試作アリスは、モノづくりのプロフェッショナルです。

また職人であり、匠になります。

モノづくりのプロフェッショナルとは、お客さまのご要望を

安定して満たせる能力を有する会社であるということ。

メーカーエンジニアさまのご要望通りに物を作ることが

できることだと考えています。

「品質・価格・納期・デリバリー」を契約通りに守ることが

当たり前にできて、モノづくりの会社として成り立ちます。

それでは職人とは?

やはりひとつひとつの仕事で品質にこだわり、技術を

追及し続けることが職人だと考えています。

ラストの匠は、職人がその人しかできないような技術を

有して、真似できない品質を創り出せること。

 

 

takumi

 

 

開発試作は、プロフェッショナル&職人&匠のクリエイティブ

エンジニアリング会社として、これからも初心を貫きたいと思います。

”就活”応援フェスティバル‗プレゼン2

2016年8月16日 火曜日

プレゼン2

 

スライド2(重要度 低)

経営理念の説明(ほぼ流す。)

あまり長々話すと興味が逸れる可能性があるため

分かり易い言い方に変えるなど工夫をして話す。

 

「弊社の経営理念です。」

 

「フィロソフィー(哲学)」

 

「新しいものを創り出すことで人の為になる社会貢献するということ」

 

「ビジョン」

 

「プロとして、常に知識・技術・人格を磨き続けること。」

 

「アクション ガイドライン(行動指針)」

 

「お客様との信頼関係を大切にする。」

 

「できないではなくどうしたら創れるかを考える。」

 

「お客様の要望に最適な対応をする。」