動画用シナリオシート考案④☆ラスト
開発試作のアリスを自分たちでプロモーションするために
動画を創ろうとしています。
動画用のシナリオシートを考案しています。
その紹介④ラストです。
☆その課題はどのように解決されるのか?あるいは使用方法。その製品の使い方。
使用し終わったときには課題は解決されている。(操作・使用工数の数だけでOK。)
ポリカーボネート(PC)で創る量産部品と同レベルでスペックの検証ができる。
☆製品・サービスの使用例・事例・納入例について。
家電、自動車部品、電子機器、アミューズメント、事務用品などの
メーカーさまに納品しており、開発部品の機能検証やデザインモデル、
展示モデル、営業モックなどに使用されている。
☆価格と購入方法。
価格は都度見積りで対応。
購入方法は、WEBサイトからのお問い合わせやメール、お電話や
FAXなど。製作したいものをヒアリングしますので、簡単にできます。
透明切削のアリスを、これからもよろしくお願い申し上げます。
「伝わる1分間スピーチのコツ」受講
透明切削のアリスは積極的に学んでいます。
ポリカーボネート(PC)の切削部品を仕上げる技術をプレゼンする。
そんな時に、ダラダラとあれもこれもを説明しても聞き手はわからない。
ですが、簡潔に伝わるスピーチは難しいもの。
今回は「伝わる1分間スピーチのコツ」を学んできました。
「話の組み立て方」と「話し方」を中心とした講座内容。
三段構成法でまずは話を組み立てました。
テーマを決めて、①はじめ(導入・序論)②中(展開・本論)
③終わり(終結・結論)という構成でストーリを創る。
1分間は、200~250字程度となるとの事。
持ち時間の約8割弱の時間で終わるぐらいの原稿が理想的。
ゆとりがないとあせっちゃいますから。
それ以外にも、たくさん学びました。
この学びを活かして、アリスのプロモーションをしていきます。










