開発試作のスキルとは
開発試作のアリスでは、ものづくりのスキルアップのためにいろいろな
研修を行っています。
スキルとは、技術・知識・経験などだと考えています。
CAD/CAMプログラミング技術やCAC工作機械のオペレート技術。
バリ取り、磨き、研磨、透明化、分割、接着、勘合調整など、
たくさんの技術が必要です。
CAD/CAMや加工機械だけでなく汎用機や、たくさんの道具の
強みや弱みを知り尽くして使いこなさないと職人にはなれません。
また肌感覚に頼るだけでなく、原理原則をロジカルに知識として
蓄えておかないといざというときにパワーを発揮できません。
技術と知識を活かして反復作業で習慣化していくことで
経験が積み上がることで匠の技として評価されるレベルに達します。
突発で準備なしの一発勝負である開発試作のものづくりは、
スキルがあってこそできるものづくりです。
開発試作はアリスにぜひお声かけ下さい。
開発試作のアリス=ARICEの社名の由来
開発試作のアリス=ARICEの社名の由来です。
A=acttive(積極的)
R=research(研究)
I=idea(知恵)
C=challenge(挑戦)
E=evolution(進化)
まずは何事にも積極的に取り組む!!
そうするとさまざまな問題に気づく!!
その問題を改善していくために論理的なデータを収集する!!
そのデータを研究分析していくことで、理解が深まる!!
いつしか真の原因を見つけ出す!!
そこで智恵をしぼって改善策を決めて、真剣に挑戦!!
智恵と情熱で改善していくことで、進化し続ける。
進化とはこんなプロセスと経過していくことで実現するの
だと考えていて、社名にしました。
開発試作のアリスの社名の由来でした。










