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真空注型で開発試作モデルを創る

2015年8月5日 水曜日

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アリスでは、真空注型で試作サンプルを製作しています。

プラスチック射出成形は金型に費用がかかるため、ある程度以上の

数量を試作しないと割りに合わない。

そこでプラスチック成形技術のひとつである真空注型で製作することに

なります。

切削加工でマスターモデルを製作してからシリコンゴム型で転写します。

その注型マスターに忠実で高精度な、試作モデルを創ることができます。

突然の設計変更にもコストを抑えた対応ができます。

開発試作で数十セット創る場合はお気軽にお声かけ下さい。

つかみのあるWEBサイトに

2015年8月4日 火曜日

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つかみ=訴求力あるWEBサイトに進化させるべき研究分析中です。

キャチコピーで気づいてもらう。

依頼した場合の結果を表記する。

その結果の実証を明記。

信頼を得られる工夫。

安心してもらえるサイトにする。

オーダーを増やすためのクロージングも重要。

これが最近聞いた無料セミナーのコンテンツを創るポイント。

興味関心がある人に拡散訴求することが目的とのこと。

開発試作のアリスをどうプロモーションするか検討して参ります。

彫刻機の活用メリット

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アリスでは彫刻機をフル活用しています。

そのメリットは、CAD/CAMで加工データをつくる必要がないこと。

切削加工の内容によっては、彫刻機を使うことで素早く対応することが

できます。

また現物の追加工や改造、マシニングセンタで使用する加工治具の製作。

CNCマシニングセンタに加えて、毎日使用する加工設備となっています。

彫刻機を使ってのスピーディーかつリーズナブルな加工で開発試作や

部品加工に貢献しています。

【切削加工】 分割加工のツボ

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開発試作部品のカタチによっては、複数のパーツに分割加工して接着や

溶着で貼り合わせして製作する方法がもっともメリットが大きくなる。

一体加工では困難な形状も製作コストを抑えて、ご要望どおりのカタチを

正確に実現できます。

数パーツに分割して同時進行で加工するので、納期短縮も可能です。

接着できない材質の試作モデルは、分割部をネジ止めやピン打ちで

固定することで強度を高めることも致します。

切削刃物が入らない細穴や溝形状、刃物が届かない入り組んだ形状や

アンダーカットも分割加工することで、複雑なカタチを実現致します。

複雑な開発試作モデルの製作は、ぜひアリスにご相談下さいませ。

【切削加工】 ☆一体加工のツボ

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ご要望により、素材を分割でずに切削加工致します。

接着強度が保てない材質は、通常一体加工しています。

切削加工では苦手となる深い加工も独自のノウハウにより一体加工が

可能です。

サイドに形状や穴があるような試作部品を多面加工して、高い美観と

強度、寸法精度をクリアして切削加工モデルを製作します。

一体で切削加工して創る開発試作での試作モデル製作は

アリスにお声かけ下さい。

【切削加工】 ☆隅Rのツボ

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切削加工では、回転工具で削るので隅部に加工R(刃物R)が残ってしまいます。

また刃物の関係上で加工の深さが深くなるにつれて、隅Rが大きくなります。

その隅Rが勘合物を干渉してしまうといった問題があり、ご要望がございましたら

切削加工品に手仕上げをしてエッジにすることができます。

分割加工して貼り合わせることで、高精度なエッジを確保する方法もございます。

隅Rが大きくでも問題なければ、短納期かつ低コストに試作品を製作できます。

開発試作で最大限のメリットを実現するアリスにぜひお問い合わせ下さい。

アイデアをテストして実現していくこと

2015年8月3日 月曜日

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開発試作でのものづくりをしていると、試作モデルや治具などを加工技術で

いろいろなアイデアが浮かびます。

そのアイデアをすぐにテストしてみることが、あたらしい加工方法を見つける

ために重要です。

思いついたアイデアが本当に実現可能なのか?

効果的なのか?

どのような場面のものづくりに活用できるのか?

簡単でシンプルなくテストを実施して検証します。

その結果、スキルアップや品質向上に繋がるたけでなく、創る職人にも

自信を与えてくれます。

日々の些細な思いつきが、素晴らしい智恵に進化していくことになります。

開発試作のプロとして会社組織が成長していくこと

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日々を大切にして、常に技術を磨き、人としても成長していくことが、アリスの

成長に貢献することになります。

これからの会社は進化成長していくことが、必須能力となるように感じています。

アリスの目標は、開発試作のものづくりや各種治具の設計製作、部品加工で

今以上に幅広く、また深くレベルアップしていくこと。

開発試作のものづくりでグローバルスタンダードな会社として、5年~10年間に、

50名規模の会社にすること。

今はまだ小さな会社です。

これから、一緒に大きくしていきましょう!!

あなたのその情熱を開発試作でのものづくりに発揮して下さい。

大胆な行動を起こすとき

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開発試作のアリスでは、進化のために大胆な行動を起こす必要が

あるときがございます。

そんなときには躊躇せず、思いっきり大胆に一歩を踏み出すようにしています。

大切なのはこの一瞬一瞬であり、今です。

その今を後悔しないように、行く限りは思い切り良く行くことにしています。

開発試作でのものづくりで貢献するというミッションを達成していくためなら

失敗することはないはず。

これからもメーカーエンジニアさまのお役に立つために、大胆なアリスとして

進化発展していきます。

開発試作を徹底的に理解すること

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アリスでは、自分たちのビジネスである開発試作でのものづくりで、最も重要なコトを

見つけ出す能力を大切に考えています。

本来の目的や達成すべきことといった重要なコトを見つけるために、アリスのビジネスを

常により深く理解していく必要があります。

アリスの本当の価値に気づくことやアリスの役割を見つけ出していくこと。

それが開発試作でアリスが光り輝き続けるためのポイントではないかと思います。