プラスチック・樹脂加工ならプラスチック加工.comへ

オールニュー試作モデルならアリスにお任せ下さい

2015年7月8日 水曜日

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オールニューの新規開発や、先行開発での試作ならアリスのお任せ下さい。​​
プロダクトデザインから構想設計、試作モデルや治具の製作まで対応しています。
今まで培ってきたアリスの開発試作のノウハウ と開発試作に特化したプロとしての
技術力をご活用下さい。
最大限のメリットがあるように、様々なご提案をさせていただきます。
材質、カタチ、試作の用途などにマッチさせての納期・品質・価格をトータルに考えて
最適な開発ものづくりを実現させていきます。

透明で創る切削試作モデルは大阪のアリス

2015年7月7日 火曜日

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株式会社アリスは大阪を拠点に、開発試作品を創る会社です。

開発者様の想いを各種樹脂・アルミ・金属の素材を通じてカタチにします。

特にPC(ポリカーボネイト)の透明切削には自信があり、様々な依頼実績があります。

開発試作モデル、量産試作品、切削加工品の事ならお気軽にお問い合わせ下さい。

あらゆるメーカーの新製品を試作製作しています

2015年7月6日 月曜日

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☆☆☆ アリスの事業内容です。

■総合試作業

車載機器・電子部品・アミューズメント・家電・美容健康機器・メディカル・照明器具・複写機

■開発商品のデザイン・ ワーキングモデル製作

検査用治具・組立用冶具

■その他各種冶具の設計製作

樹脂・金属・ゴム加工・試作金型成形・ レーザー板金プレス加工

■塗装・染色・メッキ・シルク印刷などの表面処理・勘合調整・組立

3D/Dデータ製作・設計 ・開発支援

■その他モノづくりに関する加工全般

磨く必要の無い切削加工技術

2015年7月5日 日曜日

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アリスが得意するマシニングセンタでの切削加工。

普通に削れば、刃物のツールパスが残ります。

そのため、丁寧に磨いて刃物跡を消す必要があります。

アリスでは、レンズカット加工は磨きレスを実現しています。

※画像は切削加工サンプルで、スケルトンの青に塗装しています。

さまざまなレンズカット形状がございますが、アリスでは気品的には

磨きレスで対応しています。

磨く技術も重要ですが、できる限り機械加工だけの磨きレスを目指しています。

その理由は、機械加工だけがもっとも寸法精度が高く、形状正確だからです。

磨けば磨くほど、形状が崩れることになります。

また作業時間もかかります。

当然コスト高にもつながります。

アリスでは、磨かない技術を実現していきたいと思います。

がむしゃらに創り実現する開発試作のものづくり

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先駆な仕事である開発試作の仕事では、自分は正しいことを

しているのだろうか?と思い悩むことも多々ございます。

ですが、あたらしい価値を創る開発試作では、あらゆる状況について

じっくりと慎重に考えることに、時間をかけすぎる訳にはいきません。

見逃していて後から気づくこともたくさんあります。

それに、間違いを犯したくない気持ちとの勝負。

まずは、創る。

そこで気づいた課題や問題を克服するための方法を見つながら進む。

とにかくがむしゃらに進むときは進む。

その勇気が、開発試作のものづくりには必要なんだと思います。

磨かないレンズカット切削加工技術を確立

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この画像は、ポリカーボネート(PC)透明板をマシニングセンタで切削加工

したレンズカットサンプルです。

切削加工したポリカ試作モデルを美しい透明に仕上げる加工技術。

それがアリスの強み。

レンズカット部は磨きレス。

欲しい形状にもっとも忠実にできています。

さまざまなレンズカット形状に対応。

職人の匠の技を実現したような丁寧な機械加工技術で、完全な磨きレスを

目指しています。

機械加工後がもっとも寸法精度が高く、形状正確です。

アリスでは、磨きレスの切削加工技術を磨いていきたいと思います。

あらゆるメーカーの新製品開発試作に対応

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シロモノやデジタル家電、アミューズメント、車載部品など、

あらゆる業界の新製品がこの世に出る前には、

必ず試作品が創られています。

アリスは、メーカー様の開発プロセスで生じる様々な課題を解決すべく、

試作品を中心とした開発ものづくりを行なっている会社です。

業界を問わずメーカーさまの新製品開発において、デザインから設計、

データ作成、試作、検査用治具の設計製作まで、

開発者さまの要望に沿ったサービスを展開しています。

開発でのものづくりは、お気軽にお声かけ下さい。

透明ポリカーボネート試作なら実物評価がスムーズです

2015年4月19日 日曜日

新製品の開発では、「図面では良さそうに見えるけれど、実際の見え方を確認したい」という場面がよくあります。

そのような場合に活用されるのが、ポリカーボネート(PC)による透明試作品です。透明カバーやセンサー部品、照明関連部品などは、実際に光を通した状態で確認することが重要になります。

プラスチック加工.comでは、ポリカーボネートを使用した透明試作品の製作に対応しています。透明性が求められる部品についても、用途に応じた試作を行っています。

実物があることで、形状だけでなく見た目や使用感も確認しやすくなります。設計変更の判断や社内評価、顧客へのプレゼンテーションにも活用されています。

透明ポリカーボネートの試作品をご検討の際は、プラスチック加工.comへご相談ください。1個からの試作にも対応できます。

ポリカーボネート透明試作なら開発ものづくりのアリスへ

2015年4月18日 土曜日

透明な試作品を製作したいけれど、「透明度が足りない」「見た目の評価ができない」とお困りではありませんか。

ポリカーボネート(PC)は透明性と耐衝撃性を兼ね備えた樹脂として、照明カバーやレンズ部品、センサー関連部品など幅広い製品に使用されています。そのため開発段階では、実際の製品に近い透明試作品による評価が重要になります。

プラスチック加工.comを運営するアリスは、開発プロセスで必要となる試作品製作に力を入れています。デザインのご提案から設計、3Dデータ作成、試作加工、組立、検査用治具の製作まで幅広く対応しています。

特にポリカーボネートの透明試作を得意としており、レンズ試作やライティング関連部品など、透明度が求められる試作品の製作実績も豊富です。開発段階で必要となる量産試作品や小ロット生産にも対応できます。

「まずは試作品で確認したい」「透明なポリカ部品を評価したい」という場合は、ぜひご相談ください。開発試作から量産前の評価までサポートいたします。

ポリカーボネート切削加工で透明部品を製作したい方へ

2015年4月17日 金曜日

透明な樹脂部品を試作したいけれど、「削った後に白くなってしまう」「見た目がきれいにならない」とお困りではありませんか。

ポリカーボネートは透明性と強度を兼ね備えた樹脂ですが、切削加工を行うと表面が白っぽくなりやすい特徴があります。そのため、透明カバーやレンズ、センサー関連部品などでは、加工後の仕上がりが重要になります。

プラスチック加工.comでは、ポリカーボネートの切削加工に対応しています。透明性が求められる部品についても、用途や要求品質に合わせて製作を行っています。

試作品の評価では、機能だけでなく見た目の確認が必要になることも少なくありません。透明部品を実際の製品に近い状態で確認できることは、開発の効率化にもつながります。

透明なポリカーボネート部品の試作や少量製作をご検討の際は、プラスチック加工.comへご相談ください。図面段階からでも対応できます。