☆求人情報☆ 求人ページを立ち上げた訳
起業したばかりの時はハローワークさんに求人広告を出しましたが、
結果的に良くなくて、安価なバイトメインの求人雑誌に広告を出しました。
ですが、バイト感覚の人ばかり。
費用をかけたので、とりあえず採用。
でも、求める仕事が違うので、続く訳がありません。
それは求人広告を出す雑誌が違うと、大手求人広告会社の営業さんに言われて、
求人広告を出すも、費用対効果は良くなくて考え方を変えました。
大手の求人雑誌は競合が多いので、不利な会社は、給与を良くするべきだとか、
良い人材は来る訳ないとか広告を出してから言われました。
かなりの費用をかけましたが、これは違うなと感じて使わないことにしました。
結果的に良い人材は、ハローワークさんからの求人で来ました。
※大手求人広告からも良い人材は来て、雇用はしています。
よく考えたら、広告媒体は重要ではないことに気がつきました。
会社の魅力を伝えることができてなかっただけです。
ホームページのコンテンツを充実させたら応募者がたくさんになりました。
そこで求人ページを立ち上げました。
雇用条件や仕事内容を明確にすることも大切ですが、アリスで働く自分の
姿がイメージできるようすることが重要だと考えました。
今のスタッフは全員、仕事が面白いと、とても頑張ってくれています。
これからも求人ページを進化させていきたいと思います。
磨く必要の無い切削加工技術
アリスが得意するマシニングセンタでの切削加工。
普通に削れば、刃物のツールパスが残ります。
そのため、丁寧に磨いて刃物跡を消す必要があります。
アリスでは、レンズカット加工は磨きレスを実現しています。
※画像は切削加工サンプルで、スケルトンの青に塗装しています。
さまざまなレンズカット形状がございますが、アリスでは気品的には
磨きレスで対応しています。
磨く技術も重要ですが、できる限り機械加工だけの磨きレスを目指しています。
その理由は、機械加工だけがもっとも寸法精度が高く、形状正確だからです。
磨けば磨くほど、形状が崩れることになります。
また作業時間もかかります。
当然コスト高にもつながります。
アリスでは、磨かない技術を実現していきたいと思います。
量産前の不安を減らす試作金型という選択
量産金型をいきなり作るのは不安、できれば事前に形状や成形性を確認したいという声は多くあります。
そのような場合に活用できるのが試作金型です。量産前に必要な形状確認や成形テストを行うことで、リスクや手戻りを減らすことができます。
プラスチック加工.comでは、モールドベースを共有化したカセット式の試作金型を活用し、比較的コストを抑えながらスピーディーな成形検証に対応しています。
アルミ素材を使用することで金型製作費も抑えやすく、短期間での評価にも向いています。
まずは小さく試してから量産へ進めたい方は、プラスチック加工.comまでお気軽にご相談ください。
コストを抑えて成形確認できる試作金型の活用
「量産前に一度成形してみたいが、金型費が高い」と感じるケースは少なくありません。
そうした課題に対して有効なのが、コストを抑えた試作金型です。事前に成形性や寸法、組付けなどを確認することで、量産時のトラブルを減らすことができます。
プラスチック加工.comでは、モールドベースを共通化したカセット式構造を採用し、効率よく試作対応を行っています。
またアルミを使用することで金型コストを抑えやすく、短納期での検証にも適しています。
樹脂成形だけでなく、ゴム成形やインサート成形にも対応しており、幅広い試作ニーズに対応可能です。
試作段階でしっかり確認したい方は、プラスチック加工.comに、ぜひご相談ください。








