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開発試作アリスが先に見据えるもの

2019年10月12日 土曜日
開発試作アリスは、誰でもわかるようにブランド化していきます。
事業や実績、未来を理想、社会的な活動をお伝えしていきたい。
未来のアリスをブランディングしていくことにより
会社の信頼性 を深めていただきたいと思います。
開発ものづくりやアイデア商品、職業紹介などの世界であたらしい
価値を創るベンチャー企業として進んでいくプロセスをお伝えして いきます。
アリスはクリエイティブな会社です。
開発ものづくりやアイデア商品、新しい生産ラインや製造などに
アイデアを生み出し、「あたらしい」を実現してきました。
そんな開発試作アリスを今後ともよろしくお願いします。

シロモノ家電やデジタル家電の開発試作モデルを創る

2019年10月11日 金曜日
開発試作アリスでは、家電製品の試作品の製作を得意としています。
洗濯機、冷蔵庫、クーラーといったシロモノ家電から、
テレビ、オーディオ、 レコーダーといったデジタル家電まで
幅広く開発試作に対応しています。 複雑かつ精密な機能試作サンプルや筐体などを切削加工や真空注型, 板金プレスやレーザーなどで製作。 プラスチック樹脂からアルミ金属まで加工致します。 プラスチック樹脂部品やアルミ金属部品の追加工も行っています。 家電試作品や治具などの製作は、アリスにお気軽にご相談下さい。
複雑かつ精密な機能試作サンプルや筐体などを切削加工や真空注型,
板金プレスやレーザーなどで製作。
プラスチック樹脂からアルミ金属まで加工致します。
プラスチック樹脂部品やアルミ金属部品の追加工も行っています。
家電試作品や治具などの製作は、アリスにお気軽にご相談下さい。

正座という日本古来の文化について

正座という日本古来の文化について。
いつの間にか足の痛さを我慢する修行のように考えられている正座。
本来の意味は、「正しく座る」という事です。
正しい姿勢で座ることにより、骨盤の位置が安定するので健康に良いとか、
足首やひざの筋肉、関節の状態を均等に戻してくれる効果がある。
血行が良くなったり、全身の筋肉が柔らかくなる。 バランスが良くなり、腰痛が改善される。 などなど、正座という正しい姿勢で座ることは健康法のひとつだと 言われています。
血行が良くなったり、全身の筋肉が柔らかくなる。
バランスが良くなり、腰痛が改善される。
などなど、正座という正しい姿勢で座ることは健康法のひとつだと 言われています。
正座して行う書道や華道、茶道も足のしびれを我慢する修行ではありません。
もちろんお寺の住職様や神社の宮司様、巫女様も同じです。
正しい姿勢で座り、正しい作法でお仕事をされる。
正座も修行の一部と考えるのはおかしいと思います。
正しい正座なら足はしびれないと聞きます。
その理想的な正座ができない場合は正座椅子の出番となります。(笑)
https://youtu.be/SIsyCgK-DzQ

理詰めで考えたロジカルな切削加工て試作品を創る

2019年10月10日 木曜日
開発試作のアリスは、高い精度や忠実な形状が求められる機能試作
モデルの精密切削加工技術を磨いてきました。
開発ものづくりの最前線を支える開発試作では、高精度を実現する
レベルの高い切削技術は不可欠です。
アルミ金属やプラスチック樹脂など様々な素材を幅広く精密加工して 試作品や治具、部品を製作しています。 アリスは開発試作に特化したプロフェッショナルとして、今後も進化 発展を続けていきます。 今後ともご愛顧の程よろしくお願いします。
アルミ金属やプラスチック樹脂など様々な素材を幅広く精密加工して
試作品や治具、部品を製作しています。
アリスは開発試作に特化したプロフェッショナルとして、
今後も進化 発展を続けていきます。
今後ともご愛顧の程よろしくお願いします。

PPSやPBTで切削加工モデルや耐熱性部品を創る③

東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮などの金属素材や
PBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカ、CFRPなどの
プラスチック樹脂素材で、試作品、治具、部品を製作しています。
PPS部品なども実績が豊富です。
開発モーターやオートモーティブ、機械や省力化機器などの耐熱性が
必要な部品を製作する場合は、ぜひアリスにお声かけ下さい。

アルミや金属で切削加工部品を機械加工

2019年10月9日 水曜日
東大阪切削試作アリスではアルミ、銅、真鍮、SUS、鉄などの
金属素材やPBT、PPS、TPX、PSU、ジュラトロン、ポリカ、CFRP
などのプラスチック樹脂素材で、試作品、治具、部品を製作しています。

PPSやPBTで切削加工モデルや耐熱性部品を創る②

最近はPBT(GF)で製作する仕事が多いです。
オートモーティブや開発モーター、電子機器での
PBT(GF)部品が増加しているからです。
いよいよ本格化してきたEV車の開発ものづくり。
PBTの機械加工やインジェクション成形を行ってきたことが
開発試作アリスの強みとなっています。

PPSやPBTで切削加工モデルや耐熱性部品を創る①

2019年10月8日 火曜日
開発試作アリスでは、PBTやPPS、ベークやピーク、エポキシなどで
創る切削加工品を得意としています。
もちろん少量多品種の部品や半導体などの生産ライン用の治具、
生産設備の部品なども試作から量産まで対応しています。
特に最近増加してきている耐熱性が必要な環境で使われるガラス入り 素材の
機械加工や射出成形の実績が豊富です。
精密な機械加工技術や部品製作能力。
プラスチック樹脂で創る試作サンプルや治具、部品の製作は、アリスにお任せ下さい。

和尚が発明したバレない正座椅子_Created by Arice Inc

和尚さんが発明した正座を仕事で長時間行うプロ用の正座椅子。
ひざの調子が悪いご老師様にお使い戴くために開発しました。
装着を他人に気づかれずに歩行もできます。
ユーチューブに動画をアップしました。
ご覧頂ければ幸いです。
http://youtu.be/SIsyCgK-DzQ
それではどうぞ。

正座椅子(コノイス)を開発した理由。

2019年10月7日 月曜日
正座椅子(コノイス)を開発した理由。
お寺の住職さんがお経を唱えている時に正座椅子を使うの?
なんて邪道に思うかもしれません。
ですが、年齢を重ねられてご高齢。
若い頃のようにはいきません!!
そこで足を痛めないように考えられたのがこの正座椅子(コノイス)です。
持ち運びする正座椅子を使うのは抵抗がある。
でも足が悪くなっていて長時間の正座は厳しい。
長時間正座する訓練はしていても年齢には勝てない。
袈裟で隠れるので周りに気づかれません。
それなら失礼にもならず、膝や足の痛みから解放されます。 それが正座椅子(コノイス)を考え出した開発者の想いです。 その想いをアリスの開発ものづくりで実現します。
それが正座椅子(コノイス)を考え出した開発者の想いです。
その想いをアリスの開発ものづくりで実現します。