切削加工で創る試作モデル、治具、部品はアリスに・・・
開発試作のアリスでは、プラスチック樹脂やアルミ金属の切削加工を得意としています。
1個からの試作モデルや数十個や数百個といった量産試作品サンプル、
治具や金型を創るほどではない数量の部品などを切削加工で製作します。
精密切削加工の最小加工公差は、±0.02~±0.03mmです。
※最小加工公差は、形状や材質などによって厳しい場合もございます。
ご相談下さい。
試作品や量産試作品、検査や加工用の冶具、製品部品まで製作しています。
プラスチック樹脂やアルミ金属といった素材は、強力な仕入先により、販売不可
の特殊な材料以外は、ほとんど入手可能です。
切削加工で創る開発試作モデルや治具、部品はアリスのお任せ下さい。
イノベーションより一歩一歩できることから・・・
最近よく、イノベーションという言葉を聞きます。
イノベーション( innovation)
ものごとの「新結合」「新機軸」「新しい切り口」「新しい捉え方」「新しい活用法」のこと。
新しい技術の発明。
新しいアイデアから社会的意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変化を
もたらす自発的な人・組織・社会の幅広い変革を意味する。
それまでのモノ・仕組みなどに対して全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価値を
生み出して社会的に大きな変化を起こすことを指す。
開発試作のアリスでは、いきなりの大変であるイノベーションは無理かな・・・
アリスは、日々、一歩一歩できることから少しずつ最高品質を目指して階段の
上っていきます。
それがいつか結果としてイノベーションと呼ばれるようになるまで。
アリスは、スーパーマンではなく、愚直で素直に、「雨にも負けず」のように
進んでいきたいと思います。
ベストではなくベターでスタート
あたらしいことを始めるときは、とても「大変」なことだ!!と考えるより、
ちょっと「小変」なことをする!ぐらいに軽く考えて、とりえずやってみること。
とりあえずスタートすれば、何かとグッドアイデアも浮かんでくるものです。
ベストをいう唯一のゴールをいきなり追い求めてもうまくいかない。
そこでベターを実施しながら、何段階かのステップを経てベターに到達する。
あせらず!! でも些細なことから即実行していく!! 目的達成まで・・・
大げさに考えず、できることからちゃっちゃと解決していくこと。
それが現実的であり、アリスは小変を積み重ねて、大変にしていくことで
開発試作のものづくりを最高の技術と昇華させることで、進化発展していきます。











