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開発モータ電磁コア製作におけるベトナムハノイの実力

2019-08-18(日) blogs
この画像はベトナムハノイのモーター製造会社の電磁コアです。
外径Φ100ぐらいからΦ300ぐらいまでの製品がありました。
試作から量産まで対応しています。
プレス加工してから治具で精度を高めて積層。
カシメやピン打ち、レーザー溶着して接着します。
工場では2メートルほどの巨大な電磁後半を積層して
電磁コア作りをしていました。
オール自動ラインでは難しいCNC加工機+ハンドメイドの
融合したのが電磁コアの製造となります。
ベトナムでの開発モーター試作~量産はお気軽にお声かけ下さい。

得意とするPOM切削加工サンプルの製作対応

2019-08-17(土) blogs
POMの端材や在庫が増加。 画像は一部です。
端材や在庫で製作できるPOMの切削加工品や治具は、
材料費を抑えることが できますので、安価にご提供できます。
またスピーディーな製作対応もできます。
マシニングセンタや旋盤での切削加工、機械加工で高品質に加工します。
公差図面をいただければ、測定して納品させていただきます。
POMの試作サンプルやギア、部品や治具はお気軽にお声かけ下さい。

PPSやPBTの機能試作モデルを迅速に創る

2019-08-17(土) blogs
リピート率が高く、在庫も揃えていますので即対応できます。 
アリスは、段取り力による製作スピードに、自信がございます。
納期前に納品できることも多々あり、製作スピードに高評価を いただいております。
PPSやPBTの機能試作モデルもぜひアリスにお任せ下さい。

開発モーター国内での巻線作業

2019-08-16(金) blogs
国内での巻線作業も承っております。
新製品のモーター試作で巻線を新規で巻く場合は、
素材が銅かアルミか? 丸線と平角線、線径やサイズ、
巻き始め、巻き終わりの処置、巻き数や ターン数、外形サイズなどの
指示に従い巻線作業をします。
巻きなおしは線を外してから新しい巻線を指定通りに巻きます。
3種類を各1個試作して性能をテストしたいといったご要望にも
応えますので少数であってもご遠慮なくお声かけ下さい。

透明ポリカの切削試作モデルに強み

2019-08-16(金) blogs
透明試作アリスは、ポリカ透明の切削試作モデルに強みがあります。
透明度や美観に優れています。
寸法精度も一般公差レベル以上でクリアしています。
ライティング試作モデルや可視化モデル、透明治具などを
切削加工、真空注型、プラスチック樹脂成形などで製作します。
透明ポリカの試作モデルは、透明試作のアリスにお声かけ下さい。

アルミ試作をマシニングセンタで創る

2019-08-15(木) blogs
開発試作アリスでは、アルミの試作品を製作して組立の確認したい、
勘合確認をしたい、一度組立後に完成品を見ながら表面処理を考えたい
など開発プロセスで必要となる検討用の試作品製作でご要望にお応え致します。

PPS量産試作品をを射出成形で創る

2019-08-15(木) blogs

PPS試作で数量が多い場合は、インジェクション成形、射出成形で
試作部品を製作しています。
切削加工か試作金型を製作しての樹脂成形が良いのかは、
カタチや必要数量によって提案させていただきます。 
PPS試作はぜひアリスにお声かけ下さい。

価値と行動が一致するタイム・マネージメント

2019-08-14(水) blogs
1分1秒も無駄にしない時間管理は、有効に思えません。
生産性だけを追い求める仕事は無機質であり、ロボット的に思います。
時間を有効に活用することは、自分がすべき重要な仕事に集中して
時間を使って活動できていることではないかと思います。
価値の高い仕事に時間を集中して使い活動できている時にこそ 最も高いパフォーマンスが発揮できるのだと思います。 今年からは、価値観を基準に、タイムマネージメントしたい。 そのために、いつも何を最優先するのかを明確にすることが大切。 しっかりしたタイムマネジメントで、自己管理をして有益な時間を 過ごしたいと思います。
価値の高い仕事に時間を集中して使い活動できている時にこそ
最も高いパフォーマンスが発揮できるのだと思います。
今年からは、価値観を基準に、タイムマネージメントしたい。
そのために、いつも何を最優先するのかを明確にすることが大切。
しっかりしたタイムマネジメントで、自己管理をして有益な時間を
過ごしたいと思います。

クライアントの加工ニーズに応えること

2019-08-13(火) blogs
アリスの事業を維持していくこと。
そこには、重要な2つの要素があります。
まずは、クライアントの加工ニーズに応えること。
そして、新しいニーズを作り出すこと。
クライアントの開発試作ニーズに応えることは、とても重要。
しかし、大きな可能性を創るためには、新しい加工技術を
生み出す必要があります。
それまでに無かった新しいニーズを創り出すこと。
そのために、開発プロセスやものづくり、加工技術を
熟知しなければいけません。 
学び続けて、アリスのオリジナル技術を確立する。
それが、大きなチャンスを生み出す成功の道なんだと思います。

POM(ポリアセタール)樹脂で創るギア歯車

2019-08-13(火) blogs
POM樹脂は、ギアや摺動部の部品に使われている一般的な素材。
呼び名も、デュポン社の材料ならデルリン、ポリプラスチックス社の
材料ならジュラコンとなります。
耐摩耗性や摺動性がよく、試作部品でもPOMを使った部品を
マシニングセンタや旋盤で、たくさん切削加工してきました。
POMで創る摺動部品や試作品は、在庫をたくさん保管している
開発試作のアリスにぜひお声かけ下さい。