自分で必ず確かめること!! アインシュタインさま
自分自身の目で見、自分自身の心で感じる人は、とても少ない。
またまたアインシュタインさまの名言です。(笑)
ほんとそうですよね。
自分で確かめることなくメディアや他人の言葉でわかったと思っている人が多いように感じます。
また見てもなく、真剣に考えたこともないのに無責任な言葉をもっともらしく他人に押し付ける人も多い。
何をどう考えようが興味ありませんが、他人に確かめもせずに適当な場当たり的なことを言う人たちは
何を勘違いしているんだか。(笑)
そんな人ほど学んでいるとも思えず、パターン化したことを繰り返すだけ。
私ははっきり指摘するのでいいんですが、くだらないことを否定的なことを
もっともらしく正論の正論のように言われている人を見るといや~な気分になります。
アリスでは、自分で必ず確かめるように指示しています。
いろいろな可能性を試して試作品の製作実務に落とし込み、品質の向上や効率化による納期短縮や
コストダウンを実現させ続けていきたいと思います。
役割分担を明確化すること
どんなことにせよチームで取り組むには「輪」や「和」が大切だと思います。
それに自分の利よりチームの利を優先させること。
チームとして求める成果を上げることに重点を置いていくことが重要。
そのためには役割分担を計画化して、己の役割に徹する。
今回の展示会に参加するのは、あくまでオール大阪+大阪府の合同チームであり、
チームでの役割があります。
アリスの参加する役どころはクリエイティブな開発試作品のものづくり。
開発試作品というトップバッター的な位置づけです。
トップバッターの役割は塁に出ること。
塁に出たら進塁して点に絡むこと。
展示会では、集客なんだと考えています。
オール大阪の展示ブースに気づいていただき、興味を持っていただくこと。
目立つことや立ち寄ってみようと思っていただくことです。
「アテンションプリーズ」をテーマに役割に徹するアイデアを創っていきたいと思います。
☆成功の鍵
自分が信じるビジネスモデルを実現するために会社を創業しました。
それは、お客さまや協業社さま、アリスのスタッフなど、みなさんが信頼関係を
築き、それぞれが成果を出しながら、生きがいを感じる仕事で幸せになること。
そのコアとなり、ひまわりのように太陽を向いて咲いている花のような会社を
理想として目指して実現していくための会社を創ることが夢です。
そのためにアリスは存在しています。












