プラスチック・樹脂加工ならプラスチック加工.comへ

信じた道をどんどん突き進む!!

2015年8月18日 火曜日

DSC_0030(4)

 

 

開発試作のものづくりで活きる!!

それがアリスが信じて決めた道。

どんどん突き進むしかございません。

ギャラリーたちの言葉も、建設的な意見だけを参考にして、

いつも応援してくれる心強い味方と共に良い仕事をして、

成果を出し続けること。

そうしてお客さまや仕入先さま、外注先さまと信頼関係を築く。

これからもアリスは、自分たちを信じて、前に向かって歩み続けて

いきます。

何卒、応援の程よろしくお願い申し上げます。

開発試作のアリス=ARICEの社名の由来

DSC_0004

 

開発試作のアリス=ARICEの社名の由来です。

A=acttive(積極的)

R=research(研究)

I=idea(知恵)

C=challenge(挑戦)

E=evolution(進化)

まずは何事にも積極的に取り組む!!

そうするとさまざまな問題に気づく!!

その問題を改善していくために論理的なデータを収集する!!

そのデータを研究分析していくことで、理解が深まる!!

いつしか真の原因を見つけ出す!!

そこで智恵をしぼって改善策を決めて、真剣に挑戦!!

智恵と情熱で改善していくことで、進化し続ける。

進化とはこんなプロセスと経過していくことで実現するの

だと考えていて、社名にしました。

開発試作のアリスの社名の由来でした。

開発試作分野で「あたらしい」を楽しむ!!という想い

DSC_0003

 

 

It’s Really new「あたらしい」を楽しむ。

あたらしいこと=未知に取り組む!! とても勇気がいることです。

よし! やるぞ!! 決断はすれど、実際はなかなか進めません。

慣れないことをするので疲れたり失敗したり、落ち込むことも多々。

特に期限までに新しい物を生み出すクリエイティブな要素があるテーマ

であればなおさらすごいプレッシャーが。。。

私たちもお客様の発展を担う新商品開発のためにものづくりしていますが、

開発試作のものづくりには必ず新たなトライ要素が含まれています。

それらのおNEWを、今までの培ってきたキャリアや磨いてきた技術、

幅広いネットワークを駆使してクリアしていきます。

製品化までの問題点や量産が実現可能かどうかの見極めなど

開発試作に貢献させていただきます。

試作品の製作を中心に量産化したときの組立や検査などに使用する

各種治具、小ロットの量産部品製作まで一貫した対応をさせていただきます。

総合試作会社としてのものづくり

DSC_0017

 

 

開発試作のアリスでは、試作品を切削加工やアルミ試作金型を使ってのプラスチック
樹脂成形、真空注型、板金プレス、レーザー、光造形など、さまざまな製作方法で
創っています。
ギア加工や4軸加工なども対応しています。
今まで培ってきた加工技術やノウハウを活かして開発試作で最適なものづくりを
チョイスして試作品や治具、部品を製作致します。
アリスは今後とも総合試作会社としてメーカーさまの開発ものづくりに貢献していきます。
開発試作のものづくりは、お気軽にお問い合わせ下さい。

【お客さまの声】 製造ライン用アルミ治具

2015年8月17日 月曜日

DSC_0031-41

 

アルミで創る製造ライン用治具。

アリスでは、省力化自動ラインで加工や組立に使われる治具をアルミや

プラスチック、鉄やSUSなどで製作しています。

数量は、1個から数百個/ロッドの範囲で、数個から数十個が中心。

マシニングセンタで切削加工して製作しています。

お客さまの評価としては、寸法精度良く、加工が綺麗とのことです。

スピーディーな納品も高評価でお喜びいただいております。

アルミやプラスチックで創る製造ライン用治具は、アリスにお任せ下さい。

精密部品加工のプロフェッショナルとして

DSC_0012

 

 

アリスは精密部品加工のプロフェッショナルとして、お約束した精度は確実に

クリア致します。

特に開発プロセスで創られる試作品サンプルの設計に貢献できるように

射出成形も考慮に入れての試作モデル製作をご提案させていただきます。

アリスは精密部品加工のプロフェッショナルとして、これからも開発試作に

役立ちます。

アクリル型で創るシリコンゴム試作サンプル

DSC_0001

 

 

開発試作のアリスでは、アクリル型を製作してのシリコンゴム試作サンプルを

製作しています。

アクリル型で創るシリコンゴム注型モデルです。

ゴムパッキンやオーリング、防水や防振、滑り止めやクッションなど用途はさまざまです。

複雑な形状でも試作可能です。

色や硬度もコントロール可能です。

開発試作に特化しているアリスでは、シリコンゴムやウレタンゴムの

試作モデルをたくさん製作してきました。

アクリル型は、シリコンゴム型と違って、たくさんの注型品がキャスティングできます。

アクリル型で製作するシリコンゴム試作サンプルは、アリスにお任せ下さい。

透明試作のアリスだからこその成長プロセス

DSC_0082

 

 

透明試作モデルを製作することが多いアリスでは、アリス独特の成長プロセスがあります。

透明素材を切削加工で美しく創るためには、高度なCAD/CAMプログラミング技術や

切削加工技術、磨きや研磨のハイレベルな技術や透明度を高める透明化技術などが

必要です。

それぞれの工程で手抜きが許されません。

それに透明ですから、すべての工程が可視化されます。

不思議なことに心も心もピュアに仕事に取り組まないと美しい

透明試作モデルが安定してできません。

設備や道具だけではなく、手加工の技術と情熱、科学的なロジックなどが

必要となります。

これからもアリスは透明試作にこだわっていくことで成長していきたいと思います。

元気な挨拶と整理整頓がきちんとできること

DSC_0045

 

 

開発試作のアリスでは、元気な挨拶と整理整頓できることが仕事の基本だと

考えています。

まずが元気な挨拶を行うこと。

人間は人の間に生きる限りは最低限のマナー。

周りの人と気持ちよく仕事をすることができます。

また明るい職場環境になります。

整理整頓は、合理的に仕事を進めていくには必須となる要素。

それにロジカルシンキングできる人の周りは常に綺麗です。

使って本来あるべきところに戻さない人は、自分さえ良ければ

いいとする迷惑をかける人であることが多いように感じます。

明るく元気な挨拶と整理整頓がきちんとできることは基本的な

能力であり、必須能力なんだと思います。

特化した透明試作の専門会社アリス

2015年8月16日 日曜日

79087d3dcb843e58c622cdc2d48ce4f9

 

切削加工で創る透明試作モデル。

切削加工では、素材の透明が曇ってしまいます。

透明アクリルの場合は、ダイヤモンドコーティングの刃で切削加工すれば、

美しい仕上げで試作品を完成させることができます。

透明ポリカやABS透明を切削して創る試作モデルは、切削加工だけでは

美しい透明になりません。

切削加工で創る透明試作モデルや透明治具などの美しい透明仕上げを

追求しています。

開発試作のアリスでは、透明試作にこだわって透明化技術を磨いてきましたが、

まだまだ工夫の余地があります。

永遠に到達することはない完璧に、どれだけ近づけるかトライを続けていきます。

透明試作モデルの製作はアリスにお声かけ下さい。