過保護と悪平等がモノづくりを弱体化させる
開発試作アリスは、プロフェッショナルなエンジニア&職人の
育成に力を注いでいます。
過保護と悪平等の弊害。
弱者のフリした自己中な強者たち。
精神的に弱いと自信を持って言い切れるタフな人たち。
ビジネスのため???と思うほど、どんどん増加する〇〇症候群。
今は安くて良い服があるので貧困を見逃す?
ファッショナブルでスマホも自由も時間もある貧困層。
収入より支出が多いと当然そうなります。
民主主義は多数が勝つので要注意。
人口の減少より働く人たちが減り、その人たちに税金を
投入してることが経済の悪化を招いてるように思います。
ちゃんと働けば自力で食べることができます。
過保護は弱体化させるな。悪平等だなって感じます。
「働き方改革」高度プロフェッショナル制度Ⅱ
開発試作アリスは、プロフェッショナルな
エンジニア&職人の育成に力を注いでいます。
「働き方改革」高度プロフェッショナル制度。
最低賃金が年収1,075万円以上。
その基準が必ず下がる。
いや。
育成を考えて下げるべきだと思います。
400万円以上がいいのではないかと思います。
プロフェッショナルに成長していく過程を
若い頃から高い評価をしていく。
プロを目指した働き方をしている人は、
30万円/月以上で差別化を図る。
事業を創造・推進していく正社員や管理職、技術職といった
プロフェッショナルたち。
早めに見つけて能力評価できる制度を考えるべきだと思います。
指示により時間で単純労働するワーカーは
見合う給与と時間で労働してもらう。
作業レベルや難易度で時間給を決める。
最低賃金を強制的に上げるべきではないと思います。
働き方が自由になっていくのと同時に
企業側の雇用形態も自由度を増して欲しい。
すべて正社員化をさせようとするのは会社の能力を
下げることになります。
「働き方改革」高度プロフェッショナル制度Ⅰ
開発試作アリスは、プロフェッショナルな
エンジニア&職人の育成に力を注いでいます。
労働時間の規制はない。
休憩も自由。
年間104日以上、かつ、4週間で4日以上の休日。
まとまった休みを取得できる。
年収が1075万円以上。
素晴らしいな。
若い頃からひどい職場環境で成績を上げていても
給与に反映されない。
原価計算をずっとしてきましたが、
利益は給与の10倍以上でした。
むちゃくちゃ儲かっていたはず。
周りからずっと給与を上げてもらえ!
騙されていると言われていました。
経営者になった今ひどい待遇だった事がよくわかります。
そんな本気で仕事するサラリーマンが
認められる制度だと思います。
この制度を奴隷化だと批判する人たちがいますが、大丈夫。
素人には関係ございません。
プロフェッショナルを高い評価して育てていく制度。
世界で競争している今の社会では必要だと思います。
限りある時間を有効に使う
東大阪試作アリスは時間の有効活用を考えていきます。
う~ん。
いつも時間に追われる。
どうすればいいのか?
原因はわかってる。
無駄が多い。
とにかく無駄が多い。
4月からは余計なことをしない。
なんて決めたつもりが変わっていない。
今日は大いに反省。
■無意味なことを考える時間。
■結果を自分でコントロールできない行動。
■どんどん自信を失っていく人間関係。
そういったことに時間を使わない。
前期は無駄が多すぎた。
数日前に前期の結果で喜んだ。
でもそれはすでに過去の話。
今は結果オンリーとは思えない。
4月から新しい期に突入。
今期も結果にコミットしたい。
限りのある時間を有効に使いたい。
思い切って無駄を省いていこう。
働きながら学ぶことを習慣化していく
開発試作アリスはやり甲斐のある開発モノづくりに特化しています。
大学教育の無償化や奨学金の出世払い。
そんな話を聞きますが、おかしな話です。
仕事なんてしたくない。
生きるために仕方がないから、仕事をするんだ。
そういった考え方の人たちがルール決めしてるのかな?
ではどうすればいいのか?
中卒や高卒や専門学校卒でも働きながら
学べるようにすべきだと思います。
夜間の高校や大学を増やしていく。
夜は危険かもしれません。
ですが、毎晩22時まで明かりがつく小学生向けの塾を見て思います。
やる気がある子供たちは大人以上に頑張っています。
夜も安全な街づくりを目指すべきです。
労働者不足も解消されていきます。
仕事はきつくて仕方なくするもの。
教育と労働は違うもの。
休みをやたら増やして楽をする。
そういったスタンスでの義務教育をやめるべきだと思います。
学校も仕事もライフワークの重要な要素。
学生時代はアルバイト。
17歳から働き出した私からの提案です。
働きながら学ぶことを当たり前にすれば経済は
発展していくんではないかと考えます。














































