「誠心誠意」で「誠実」なモノづくりをすること
開発試作アリスでは、今できる精いっぱいの「誠心誠意」で
「誠実」なモノづくりをしています。
私が魅力を感じる人。
それは、「誠実」な人。
自分もそうありたいし、
その人の「誠実さ」に気づいたとき、
その人が輝いて見えます。
ん?
「誠実」と「誠意」どう違うんだろう???
☆誠意=私利・私欲を離れて、正直に熱心に事にあたる心。
まごころ。
「誠意のこもった贈り物」「誠意を示す」「誠心誠意」
☆誠実=私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に
対すること。また、そのさま。
「誠実な人柄」
byデジタル大辞泉
なるほど。
ん?
誠心???
この言葉も、ちゃんと調べておこう。
誠心=偽りのない心。まごころ。
byデジタル大辞泉
う~ん。他人に求めてる暇はないな。
自分自身の心をもっと磨かないと。(笑)
まだまだ未熟ではありますが、
アリスでは今できる精いっぱいの「誠心誠意」
「誠実」なモノづくりをしています。
開発試作の達人となるために
開発試作アリスはモノづくりの基本を大切にします。
達人たちの共通点。
それは日々些細な作業も大切に、たくさんの量を
繰り返していることだと思います。
何も考えずに安定して高品質を作れること。
それが技術だと思います。
気合いを入れて実力の120%の力で時間をかけて
作った高品質はできて当たり前。
歯磨きのように自然に力まずサクッと高品質を作る。
それが本当の能力であり、真の達人です。
その技術力は何度も仕事を繰り返して経験を積み、どうしたら
安定して最高レベルの品質ができるのかを考え抜いた結果。
ひたすら同じ作業を繰り返し続けることも重要です。
それが熟練工になる方法であり、匠の技、職人の技術を
身に着けることできる唯一の方法だと思います。























