日本の心をロボット技術として機能化
開発試作アリスは、日本らしさを深く追求しながら
開発モノづくりをてしていきます。
最近、本当の「寄り添う」ってことは
なんだろうって考えます。
そのスタンスや距離感を深く理解したい。
ついつい自分の良し悪しで裁いちゃう。
自分のことを棚に上げて。(笑)
怒ったり媚びたりもしちゃう。
立って木の上ような親?
そこに良好な人間関係の真髄があるように感じて追及しています。
「人に寄り添うロボット技術開発プロジェクト」も2年目です。
出しゃばりすぎず、そっと助けるような「気づかい」「おもてなし」「心配り」
みたいな日本の心。
そんな機能を持つというロボット技術を模索しています。
ちょうどいい加減がポイントです。
開発試作アリスの内製ブーム
開発試作アリスは内製があります。
最新のCADCAMとファナックやキタムラ、サカザキなどを
使って切削加工しています。
彫刻機や汎用旋盤、ボール盤、フライスなども活用しています。
なぜかブームメントがございます。
今、アリス内製のブームは、アルミや真鍮の加工から
ポリカーボネート(PC)透明に主流のブームが変化してきました。
シリコンの部品を製作するためのアクリル型も2面データ作成が完了。
加工していきます。
その他、HPDE 高密度高密度ポリエチレンで
製作する冶具もデータが完成。
加工していきます。
アルミ冶具の製作は同時に進めていきます。
PPやPOMの部品加工は打ち合わせ中。
この2週間は、お客様にお聞きしてデータを
作成するところからのお仕事が多かったな。
アリスはスピーディーにお仕事をこなしていきます。







































