開発モノづくりのベンチャー企業として
研究開発を重視した未来に向けたものづくりに
取り組む東大阪試作アリス。
開発試作アリスは、切削加工をコア技術として、
開発モノづくりのベンチャー企業として特化していきます。
開発試作のアリスは、ベンチャー企業に分類されます。
☆ベンチャー企業の定義☆
新しい技術や高度な知識を基に、既存の大企業では実施
しにくい創造的で革新的な経営を展開する企業。
アリスも平成24年9月に起業して5年目、
法人化してから4年目とスタートアップ時期も
過ぎようとしています。
もっと創造的で革新的な会社を目指します。
これからも未来を創る開発試作でベンチャーを
極めていきたいと思います。
そのためには、優秀な人財を集めてアリスらしさを
磨いていくこと。
開発試作を通じて、お客さまに役立つことで社会貢献
したいと思います。
開発試作のプロフェッショナルである東大阪試作アリス
研究開発を重視した未来に向けたものづくりに
取り組む東大阪試作アリス。
開発試作アリスは、切削加工をコア技術として、
幅広い業界に試作品や治具、部品を製作しています。
私たちは開発試作アリスは、新しい商品開発の
ためのものづくりを行う開発試作業界の会社です。
できるのだろうか?
と不安になる仕事も多々ありますが、とりあえずトライ。
中にはどうしてもクリアできないこともありますが、
ほとんどが無事完成します。
どんな「あたらしい」でも楽しめるようになっていく。
いつまでもずっと新しい「アリス」であり続けること。
それが未来を創るアリスの存在意義だと考えています。
進化に情熱を失わず、これからも成長を続けていく
所存でございます。
今後ともご愛顧の程よろしくお願いします。
it’s Really new が未来を創る
研究開発を重視した未来に向けたものづくりに
取り組む東大阪試作アリス。
開発試作アリスは、切削加工をコア技術として、
幅広い業界に試作品や治具、部品を製作しています。
開発試作アリスのメイン・キャッチコピーは、
it’s Really new=「あたらしいを楽しむ」です。
it’s really newは、~それってホント新しいよ♪
という意味。
ARICEは、いつもあたらしい気持ちで、
未来の価値を創る製品開発プロセスで必要と
なるものづくりに取り組む。
そういう意味合いを表しています。
常に未来のものづくりに挑むチャレンジャーなアリス。
あたらしいことに挑戦することは、とても大変なこと。
今まで慣れたパターンで日々過ごすのが楽です。
うまくいかないことや落ち込んだり、実力不足を
感じることも多々。
それでも、東大阪試作アリスは、未来のものづくりに
挑戦していくことを選びたいと思います。
Webが変えた世界に適合するために進化
研究開発を重視した未来に向けたものづくりに
取り組む東大阪試作アリス。
開発試作アリスは、切削加工をコア技術として、
幅広い業界に試作品や治具、部品を製作しています。
WEBが世界を大きく変えてしまったのではないか!?
地球としての広いはずの世界が身近になって、
手に届くのではないかと思うほどになりました。
東大阪試作のアリスが生きる開発試作の世界も
大きく変化したように感じます。
「井の中の蛙大海を知らず」といった閉鎖された感覚が、
WEBでオープンになったのではないでしょうか!?
これからも蛙として進むのか!?
大海に生きるのか!?
選べる時代になったように思います。
では東大阪にあるちっぽけなアリスの進む道は???
せっかくですから、大海を思いっきりアリスらしく
自由に泳いでみたいと思います。
ようやく島国日本の感覚から、グローバル・スタンダードな
感覚で仕事ができるチャンスが訪れたように感じます。
今まで築き上げてきた知識やキャリア、人脈を活かして
進化発展したいと思います。
今後とも開発試作のアリスをご愛顧願います。
就職直結型職場体験プロジェクトを知る
開発試作アリスは積極的に求人活動を行います。
インターンシップで感じること。
それは学生さんがモノづくりの会社をまったく知らないこと。
そのためテレビなどで作られている町工場のよくないイメージ
しかない事です。
インターンシップで町工場のイメージがまったく
変わったとみんな言います。
まずはモノづくりの会社を理解してもらう必要がある。
そう痛感しています。
いろんなイベントをご紹介いただいております。
その中に、就職直結型職場体験プロジェクトというものがありました。
働こうとする人たちと会社が理解しあう場だとの事。
参加することにしました。
もっと会社とふれあえる場がたくさんあれば、スムーズな就職や
求人ができるんじゃないかと思います。
職場体験やインターンシップが増えて来たのは良い事です。
アリスとしては、積極的に参加していこうと思います。







































