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開発ものづくりをトータルプロデュース

2015年9月28日 月曜日

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開発試作のアリスは、いろいろな業界のの開発試作品や治具を製作してきました。

たくさんの加工方法や製作方法から最適をチョイスしてサポート致します。

アリスは、あたらしい製品開発のプロセスで必要となるものづくりで貢献しています。

試作モデルを切削加工や試作金型成形、真空注型、板金プレス、レーザーなど

さまざまな製作方法で創ります。

アルミ金属、プラスチック樹脂、ゴム、特殊素材など、いろいろな材質で対応しています。

開発試作のものづくりをトータルプロデュースするアリスの幅広いサービスをご活用下さい。

アリスを信じて勇気のある一歩を踏み出す

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未来を創る透明切削のアリスですが、未来を創るクリエイティブの難しさは

実感として深く理解しています。

自分たちアリスの未来を創ることにも、びびってしまうことが多々ございます。(笑)

そこで躊躇してしまって、後手に回ってしまうことも、しょっちゅうございます。

自分を信じること=自信がないときに判断の遅れやミスになってしまいます。

やはりアリスの能力を信じて、迷わず、こうだと思ったことには自信を持って

勇気ある決断をする。

アリスらしく、チャンレンジする道を選び、すぐに一歩踏み出す。

永遠のチャレンジャーである、アリスの得意なことです。

これからも前進していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

開発試作のアリスが行く道

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開発試作のアリスでは、コンピューターでデジタル化された最先端のロボット

テクノロジー機械設備と、人が受け継いできたアナログの世界、職人の蓄積

されたてきたノウハウを駆使して、開発試作モデルや治具の製作をしています。

職人の匠の技を活かしたハンドワークによって、CNCだけでは実現できない

ハイレベルな試作モデルを創ります。

お客様のご希望のカタチを忠実に再現するために、アリスの技術を活かします。

精密機械加工と人の感性を活かした技術を両立させていくことがアリスの行く道。

開発試作はアリスにぜひお声かけ下さい。

プロモーションで論理的思考力や表現力を磨く

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開発試作のアリスをプロモーションするには、強みや得意な技を明文化する

必要がありますが、それが素人の私には難しい。

ボキャブラリーの問題で似たような表現を羅列してしまったり、言いたいことが

最初と変わってしまったり、プロみたいにはできません。

ただ下手でも明文化していかないといけない。

そこで加工技術や大切なポイントをわかりやすい文字にするために

論理的に考える。

思考力や表現力が鍛えられるように思います。

拙い文章も書きまくることで少しはマシになるんだろうと考えています。

これから、本格的にアリスのプロモーションに取り組んでいきます。

もっともっと学び、論理を築き、わかりやすく表現していきたいと思います。

些細なことから成し遂げる

2015年9月27日 日曜日

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開発試作のアリスとして、目指すはエンジニアさまお一人お一人の

No.1になること。

アリスしかできないアリスらしい仕事を貫いていくこと。

開発試作で社会貢献すること。

お客さまや仕入先さま、協力会社さま、そしてアリスで働く

スタッフが幸せになることです。

その成功は、長々と考えていても実現しません。

それに幸運は、待っていても雪のように舞い降りて来てはくれません。

成功を成し遂げるための些細なアイデアから行動していくこと。

些細な知恵を実現していくために、今までのキャリアが知識をフル活用。

準備ができるまで待っていても、ラッキーで揃ったことはありません。

アリスが自ら考えて、積極的に粘り強く行動して、些細なことから

成し遂げていきたいと思います。

そんなアリスを今後ともご愛顧願います。

持っている物で会社の価値は決まらない

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開発試作のアリスは、まだまだ小さな会社です。

ですが、大手メーカーさまとのお取引がたくさんあります。

みんなが知っている有名な大手メーカーさまからエンジニアさまや

購買さまがご来社されて、アリスを見学されて、仕事を増やして下さる。

まだまだ設備や機械も少ないアリスを、いつも気にかけて下さり、仕事を

ご発注いただける。

そんなときにいつも、物は単なる物に過ぎず、規模で価値が決まる訳では

ないんだと感謝しています。

開発試作のアリスは、今までどおりにアリスらしさで勝負していきます。

今後ともアリスをよろしくお願い申し上げます。

アリスらしい個性が活かされた加工技術

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切削試作のアリスは、スタッフ全員が真面目で手を抜かない。

その性格や人柄が品質を向上させています。

切削加工や仕上工程などで丁寧さが高品質を実現しています。

すべて手を抜かず丁寧に製作しています。

切削加工でも加工スピードや仕上を変えません。

特に透明切削では、丁寧な切削加工技術が際立ってきます。

それがアリスらしい加工技術だと思います。

これからも商売人でなく、プロの職人として仕事に取り組んでいきます。

今後ともアリスをご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

どうせ変わっていくのなら、その変化を楽しむ

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変わらないものはありません。

小学生の頃、先生に変わらないものは「時の流れ」だけだと教えてもらいました。

「時の流れ」も、心境で変わっている気がします。

どうせ変わっていくのなら、その変化を受け止めて、楽しみたいと思います。

よく注意していれば気づきますが、微妙に自然とすべてが変わっていく。

今日は昨日の延長ではありません。明日も今日の延長ではないと思います。

今あるものが明日にはなくなっているかもしれない。

それにいつかは人は去っていきます。

ですから、「今」は良くも悪くも、いつしか変わります。

「今」を進化させていく未来を探しながら、同時に「今」を楽しみたいと思います。

今あるものに感謝できない人に幸せはやってきません。

今の幸せや人に感謝しながら、これからの変化を楽しみたいと思います。

プロフェッショナルと素人の違い

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アリスは、開発試作のプロフェッショナルです。

プロと素人の違いは、たくさんの失敗から学んできてキャリアやノウハウがあって、

その結果、プロとして成功に導く能力があることだと思います。

開発試作というあたらしいを創る仕事には、成功の前に必ず失敗があります。

その失敗を恐れることなく、そこから学び、良い良くするべきチャレンジを繰り返し、

課題や問題点を解決してきた数が大きな成功を果たすコツ。

真のプロは、難しい仕事に挑戦する勇気を持ち、熱く冷静に、成功するまで

粘り強く取り組んで結果を出してきた件数が違う。

そこが、素人との違いではないでしょうか。

切削試作でも、成形試作でも、真空注型でも、プロとして言い切れるだけの

豊富な製作実績があります。

難易度の高い先行開発や原理試作の仕事にも、たくさん取り組んできました。

開発試作のものづくりは、ぜひアリスにお声かけ下さい。

エンジニアのかゆいところに手が届くように

2015年9月26日 土曜日

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開発試作のアリスの目指すところ。

それは、メーカーエンジニアさまのかゆいところに手が届くように丁寧に期待

以上のものづくりをすることで、安心して開発の仕事に集中してもらうこと。

試作品の製作は、今までにない新しい材料を扱ったり難易度の高い加工技術が

必要だったり、とても難しく繊細な仕事です。

わずか0,05mmの違いで、機構設計の検証ができなくなるシビアな仕事でもあります。

だからこそ、アリスにオファーされるのです。 それに、とてもやりがいのある仕事です。

アリスが製作した試作品が、そのまま量産部品になっていきます。

開発試作のものづくりは、責任のある仕事です。

これからも開発試作のアリスではプラスアルファーの気遣いで、エンジニアに

貢献させていただきます。