訴求力を探す難しさ
訴求力がある新開発商品を創るとか訴求力あるプレゼンテーションとか・・・
訴求力があるホームページ、キャッチコピーなど訴求力が必要なことはたくさんございます。
では訴求力とは・・・ 主に商品やサービスについて、消費者に魅力をアピールして
欲求を呼び起こす効果の度合いを指す表現だとのこと。
プロモーション は営業の重要な要素です。
とはわかっていても難しい。
お客さま視点で考えようとするんですが、本当にお客さま視点なのか?
考えれば考えるほど迷路に迷い込みます。
自分視点になっていないか不安が広がっていきます。(笑)
いつも結果的には、たぶん・・・アリスの魅力だろう?と思うことを強みとして、ストレートに
伝えることしかできなくなっちゃいます。
アリスを冷静に見つめなおして、真の魅力をぜひともお伝えしていきたいと思います。
ということで、開発試作モデルの製作はぜひアリスにお声かけ下さいませ。
体が覚えるまで繰り返し続ける
優秀な人はセンスがある人だけなんでしょうか?
いつも考えます。
非凡な人たち以外は優秀にはなれないんでしょうか?
私は平凡な人たちも優秀になれるんだと考えています。
それには人より少しだけ毎日、頑張ることだと思います。
精神論ではなくて、毎日少し人よりプラスアルファーすること。
仕事は業務の積み重ねがほとんどの部分を占めると考えています。
その業務を確実に、スピーディーに、正しい方法でこなせることが
優秀なんだと思います。
それには、仕事の原理原則を繰り返し、体が覚えるまで繰り返し続けること。
その繰り返した回数だけ優秀になるんだと思います。
あとは、思考してよりよい組み合わせを考え出したり、合理化できる人が
優秀ではないかと思います。
特に試作品の製作やものづくりでは、体が覚えるまで繰り返し続けたことが
どれだけあるのかが大切なんだと思います。
華やかに見えることほど
一見、華やかに見えるイベントにしろ、アリスの携わるあたらしい価値を創造
する新製品開発でのクリエイトしてものを創ることにしろ、とても地道な作業の積み重ねです。
華やかであればあるほど、裏方での事前準備が大変です。
クリエイティブというあたらしい価値を創造することは、本当に地道な努力の
積み重ねがあってこそ華やかにステージアップされます。
その一瞬の華やかで報われるときのために皆が頑張っているんだと思います。
私たちは、お客様が求める成果を上げるために開発試作モデルを製作しています。
お客様であるメーカーさまが、あたらしい価値を開発して創られる売れるための魅力溢れる
新商品を創ること。
そこに役立つことが最重要課題であり、アリスのものづくりの目指すゴールです。
そして、その結果を生み出すために試作品を創ることで挑んでいます。
開発試作モデルの製作はお気軽にお声かけ下さい。
ツキというか輝きを味方にする
人にも会社にもツキがあるのかもしれません。
ツキと運、ラッキーが同じなのかどうかはわかりませんが、私は今まで結構
ずっとツイてきたような気がします。
それはピンチのときには必ずラッキーがあってなんとかなってきたこと。
ツキを引き寄せるとか言いますが、その方法はわかりません。
ツキのメカニズムをあまり深く考えられません。(笑)
何の裏づけもありませんが、ピンチにはツキがバックアップしてくれます。
あたらしい価値を創る開発試作モデルの製作でも、最初のアイデアスケッチから
おつきあいして試作モデルを創って新製品としてリリース。
それが大ヒットして売れた製品がたくさんあります。
それもデザイナーさまやエンジニアさまのアイデアや開発力が
凄かっただけなんですが、それから派生モデルの製作を全面的に
依頼していただいたり、メインどころの試作モデルの製作を任される
ようになったりしてきました。
これはツキなんだろうと思います。
いつもツキがとても輝かせてくれています。
これからも追い風やツキに味方してもらって仕事を大切にこなしていきたいと思います。
脳のメカニズムを考える
脳は魚類→両生類→爬虫類→哺乳類の順番で進化を遂げたと知ったときは驚きました。
それは脳だけのことなんでしょうか?
生き物として哺乳類は、魚→両生類→爬虫類→哺乳類といった進化のプロセスを経由
してきたということでしょうか?
不思議です。人は、卵が先か魚が先か?
始まりはどうだったんでしょうか?(笑)
それに哺乳類である人は魚や両生類、爬虫類の考え方も理解できるという事でしょうか?
それとも脳の能力はリミッターによってセーブされていて10%とかしか
使われていないということらしいので、哺乳類として以外の考え方は封印されているんでしょうか?
なんてことも考えながら、あたらしい価値を創る開発試作品の製作技術も考えていきます。
新製品開発で必要となるものづくり、試作品サンプルの製作はアリスにお気軽にお声かけ下さい。










