オウンドメディアに取り組んでいく
アリスの強みや特徴を、純粋にお客さまの視点に立って情報提供すること。
今後のアリスWEBサイトが目指すところ。
専門用語で、オウンドメディアと呼ぶらしいです。
営業の基本であるファンを増やすこと。
アリスの場合は、さまざまな業界のメーカーさま。
そのあたらしい価値を創る開発に携わるエンジニアさまがお客さま。
開発者さまに伝わるWEBサイトが目指すところです。
アリスの技術力や強み、特化したところ、得意などをエンジニアさまに
向けて発信していきたいと思います。
開発試作のプロフェッショナルとしての試作モデルの加工技術。
ダイレクトに伝わるような、オリジナルサンプルを創っていき、
アリスの技術力をお伝えしていきます。
本当に役立つ良い品質やサービスを創り出す
お客さまに喜んでいただきたい!!
その強い想いが、役立つ良い品質やサービスを創り出すのだと思います。
情熱でもって常に研究分析をしていけば、正しい方法にたどりつく。
正しい方法論が見つかれば、実践で繰り返して、熟練していくこと。
強い情熱で、知識を深め、経験を積んでいくことが、成果となってくる。
失敗や挫折もあるでしょうが、継続していけば必ず目標に近づき、クリア
する日を迎えることができると考えています。
まず奇跡は起きません。
ですから、限りある貴重な時間を有効に無駄なく使うことが大切。
アリスでは、あたらしい価値を創る試作モデルの製作に情熱をもって
メーカーさまの開発試作で、これからも貢献していきたいと思います。
アクリル(PMMA)とポリカーボネート(PC)の透明度比較結果
アリスは透明切削加工品を得意としております。
いろいろなメーカーさまに、レンズ系の試作品をリピート的に
ご発注いただくことが多々。
透明レンズ試作サンプルでは、ポリカーボネート(PC)、
アクリル(PMMA)、どちらの素材でも構わない。
透明度が高い素材で製作して欲しいとの要望が多くございます。
そんな時は、ポリカとアクリルの両方で製作して選択していただきます。
納品後にお客さまに結果をお聞きします。
目視では、ポリカとアクリルがわからないレベル。
測定していただくと面粗度は、ポリカーボネート(PC)が良いとのこと。
透過率は、素材ごとに、理想的なところだそうです。
※形状にもよりますが、だいたい上記の結果です。
お客さまから、透明切削加工品は高評価ですから強みとしています。
3D形状の精密加工も得意としています。
透明切削加工品は、ぜひアリスにお声かけ下さい。










