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誠実なものづくりに徹してお役に立つ

2015年4月12日 日曜日

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人としての誠実さは、ビジネスにおいても、とても大切な要素ではないかと考えています。

当然、ものづくりでも重要な要素です。

開発試作品の製作では、手作り的な要素があるため手抜きは即品質の低下につながります。

開発試作品に真摯に向き合って、納品後に評価をいただける

品質にこだわり、お客さまの開発試作モデルを製作したテーマに応える試作品の製作を誠

実におこなっていきたいと思います。

想像力が未来を創る

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ロボットに搭載されている人工知能。

よく言語機能とか学習機能などの知性を持つと聞きますが知能とは何かを調べてみました。

 

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知能( intelligence)

論理的に考える、計画を立てる、問題解決する、抽象的に考える、考えを把握する、

言語機能、学習機能などさまざまな知的活動を含む心の特性のことである。

存在するものを見て、そこからさらに何が存在するか、そしてそれがどこに行きつくかを推論すること。

 

 

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知能はロジカルシンキングでリアリティな考え方のことかな?

抽象的に考えるというところが気になりますが・・・’(笑)

私はかなりリアリストなのでロジカルシンキングを重視していますが、

同時に現実離れした唐突もない夢も見ちゃうロマンチストで理想を

追い求めてしまいます。

物事をロジカルに考えることは重要です。

ですが、夢見る想像力も大切だと思います。

存在するものをよく見て、存在しないものをよく創造して未来を構築していく。

想像力がないと決まった路線の延長しかありません。

あたらしいものを創る試作業ではクリエイティブ要素が強いため、

想像力の ほうが重要なんではないかと思います。

想像力が今を変えていく原動力であり未来を創る智恵なんだと考えています。

今日できることは今日すること

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今日できることは今日すること。

そうすれば明日のゆとりある仕事につながりますし、少しでも違う仕事が多くできます。

時間が存在しているので、できることには限りがあります。

ですから、少しでも今日できることを今日しておくこと。

その少しのプラスアルファーの積み重ねが年月の経過とともにとても大きな差となります。

ですからこういった時間感を持つことは​とても大切だと思います。

アリスには日々果たすべき大切なミッションがあります。

試作モデルの製作納期もどんどん短くなってきています。

時間管理を徹底することでようやく目標達成に進んでいくことができます。

無駄を省き、やらなくてもいいことをしないこと。

どうしてもやらなければいけないことが多いのでしっかり優先順位を決めること。

そこに今日できることは今日済ませておくことをプラスアルファーして

納期を意識せず、早めの納品がひとつでもできるようにしていきたいと思います。

ピンキリの時代

2015年4月11日 土曜日

展示ステージ④サンプル予定

 

 

「ピンからキリまで・・・」という言葉がございますが、現代はまさしく

ピンキリの時代ではないかと思います。

ピンである優れた人や会社などがどんどん良くなっていくのと同時にキリである

劣る人や会社はますます落ち込んでいく時代。

2極化が進んでいっており格差が開いていってるように感じます。

ただしそれを選ぶのは自分であり会社ならコンセプトや目指すところ。

油断や慢心すると転落しちゃうので、いつも謙虚さを忘れずに誠実なモノづくり、

心を込めた試作品の製作を続けていきたいと思います。

アリスの機能を向上させる

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アリスが新製品の開発試作モデルの製作や開発ものづくりでのサービスで

果たすべき「機能」をお客さまの立場から冷静に考えないといけません。

そのためには、ヒアリングによる情報収集、データを集めて分析、機能の

達成手段を具体化して実践できるようにシステム化していく必要があります。

その具体策を考えて実現するには、全スタッフのさまざまなアイデアを活用

していくことが重要です。

現状を打破していくには、全スタッフの知恵と工夫、熱意や責任感が必要なんだと

思います。

素質に恵まれていても

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ビジネスは、たとえ資質に恵まれていても毎日の努力を怠ると

仕事に情熱をもって日々真剣に取り組んでいる人にいずれは抜かれます。

それは開発試作品の製作でもいえること。

資質に恵まれた器用なだけの人よりも、情熱的に責任をもって

取り組む地道な努力家である人がプロに成長します。

ただ器用に作業している素人ではなく、考え抜いて努力する人が

巧みの職人としてとしてスキルを身につけていきます。

仕事はそんなに甘くはなくて、何年も積み重ねていく職人仕事は

素人と玄人の差は想像以上に大きいと感じます。

それぞれのお客さまにとってのナンバーーワンを目指す!

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株式会社アリスは、ものづくりの工場が集まる東大阪にございます。

使命は、お客さまの未来を拓く研究開発に「お役に立つ会社」として在り続けることです。

日本で1番・・・ は目指しておりません。

おひとりおひとりのNo.1でありたいと思います。

その実現のために、これまでのさまざまな経験から培ってきたノウハウや、試作に特化した

強みを活かして、ご期待以上の品質を心を込めてお届けします。

大胆な行動をすべきとき

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アリスが目指すビジネスモデルは、新技術や高度な知識を軸に、

創造的・革新的な経営を展開するベンチャービジネスです。

ベンチャー事業の内容は、開発試作プロセスにおけるスペシャリストです。

開発試作で必要となるものづくり全般に通じるプロフェッショナルとして・・・

これからも大胆な発想での行動をすべきときは、思いっきり積極的に行います。

また、スタッフ全員で、クリエイティブ要素の強い試作に関しての

知識・スキル・ノウハウを深く探っていきたいと思います。

仕事は結果がすべて

2015年4月10日 金曜日

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私が仕事を始めたころは、結果を出せないと会社に残ることができない厳しい世界でした。

今は、権利の主張は必要以上にするが能力がまったく伴わない人が多いように思います。

それに、働いてやってるだの転職先がないから仕方なしでいるんだとか平気で言ってる人が多い。

そんな人たちほど、会社批判や社長さん、上司や同僚批判を繰り返している。

業界批判や仕事批判などを仕事中に同類が集まって言い合ってサボってる。(笑)

サラリーマン時代にたくさんいました。

 

 

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ある時期からいつの間にか増えたように感じます。

外資系や海外では、仕事は結果がすべてだという感覚が当然で

仕事に真剣で結果を出そうと必死なように思います。

そのハングリー精神の差が歴然としていて、会社の強さが違ってきてるように思います。

ですが、仕事は結果がすべてだと考えて取り組む姿勢は、人をつくるには必要なこと。

日本は若い人たちの数が減少していくので、ますますひどくなる予感。

シビアな仕事の世界で活躍する人とその他の差が拡大していってる。

そんな感じがします。

アリスでは、かなり意識して環境づくりをしていってます。

アリスは、あくまでものづくりのプロとして職人を目指す場として

存在していきたいと考えています。

建設的に共存できるパートナー募集中

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アリスでは、常に建設的にお互いが発展していくことができるサプライアさまを常に探しておリます。

プラスチック樹脂や金属などのさまざまな加工方法で試作品を製作できるものづくりの会社さまは

お気軽にお声かけ下さい。

研究開発や先行試作モデルなどの製作もあり貢献度が高いお仕事です。

それではよろしくお願い申し上げます。