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アルミ加工品ならアリスにお任せ下さい

2015年5月30日 土曜日

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アルミ加工なら、アリスにお任せ下さい。

まずは、お問い合わせください。

当社は、アルミを使った部品、治具、試作モデルなどを製作しています。

自動車・家電・遊技機・電子部品・事務用品、その他のデザインモデル、ワーキングサンプル製作

、現物の改造、追加工、試作部品の製作など、幅広く対応。

常にお客様の要望にこたえるため、日々高精度の加工技術を研究開発して、

あたらしいものづくりに、チャレンジしています。

少量多品種での短納期対応を実現。

日本全国からのご注文に対応しています。

アルミの加工品は、ぜひお声かけ下さい。

開発試作で役立つことを使命として

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アリスでは、開発試作のプロフェッショナルとして、メーカーさまの開発に

役立つことを使命としています。

量産品の生産方法とは違い、開発試作のものづくりは独特の製造方法で

創ります。

開発試作のプロとして、貴社の開発試作でのものづくりに貢献致します。

お気軽にお声かけ下さい。

開発試作分野でマイノリティーな領域を進む

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アリスという会社は、スタッフそれそれの個性が集まってカタチができています。

また・・・

お客さま、外部ブレーンさま、仕入先さま、外注先さまにも影響を受けています。

ですから、あらたな人との出会いがアリスを変えていきます。

あたらしい開発のお仕事の経験がアリスを変化させます。

いろいろなことから学ぶ度に、どんどん進化していきます。

アリスらしく個性豊かになればなるほど、マイノリティー(少数派)の

領域に進んでいきます。

個性を際立たせていくことで、マイノリティー化が進むことは、

とても自然なことであり、存在意義が深まることだと思います。

これからも、世の中にひとつしかない開発試作の会社として、

アリスらしくを極めていきます。

未来を創る主力製品の開発試作品を得意とする

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私たちアリスの仕事は、メーカーさまのあたらしい価値を創る開発試作でのものづくりです。
機構設計や筐体設計などの検証用ワーキングモデルや治具などの製作をしています。
また、プレゼンテーションや展示用デザインモックも創っています。
メーカーさまの未来を創る主力製品の開発試作品を得意としています。
未来を創る開発試作モデルの製作はぜひお声かけ下さい。

「戦わずして勝つ」方法を確立し続ける

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アリスは、「戦わずして勝つ」方法を確立しています。

あたらしい価値を創る開発試作でものづくりをする会社ですが、

メーカーさまからのご指名での発注が仕事の70%以上です。

ほとんど100%に近い状態のときも、結構多いです。

※新規さんでのお問い合わせレベルは除外しています。

まだまだアリスのキャパシティーでは、ボリューム的には

たいしたことがありません。

ですから、これからスタッフの増員や設備の導入、

外部ネットワークの拡大をしていきます。

そうすると、また仕事量を増やしていかなければなりません。

ある時期は、受注率が落ち込みます。

そこから、またアリス指名でのお仕事を増やしていき、受注率が

アップしてきます。

アリスでしかできない仕事を極めていくことで、今までどおり、

これからも戦わずして勝ちたいと思います。

信頼関係を築いていくこと

2015年5月29日 金曜日

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アリスは、信頼関係を築くことを最重要課題としています。

それは、スタッフ、お客さま、仕入先さま、外注先さまなど仕事に関係する

すべての人たちとの信頼関係のことです。

信用が積み重なって信頼になっていく。

信じて頼られるようになって初めて、良い仕事ができます。

信頼関係が築けると阿吽の呼吸も生まれる。

それが、開発試作でのものづくりには重要なこと。

これからも、信頼関係をたくさんの人たちと築き、新しい価値を創る開発試作品を

製作していきます。

そして、あたらしい価値を創るメーカーさまの開発試作に貢献していきたいと思います。

自由に開発試作のものづくりを追及するために

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アリスは、群れません。

また懇意にしているビジネスパートナーも、みんな群れない一匹狼です。

コラボしたり、お互い助け合って、仕事をしていますが、それぞれです。

特定のグループに所属せず、基本的には単独で行動しています。

アリスのことは、アリスのスタッフで考えて決めます。

群れると群れに気を使い、決断や行動ができなくなるからです。

アリスは、アリスのミッションである開発プロセスのものづくりを、

自分たちで極めていきたいと思います。

いらない縁は思い切って捨てる

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縁は不思議なもの。

すべての縁を大切にすることよりも、良縁に絞るほうが私の場合は

良いように思います。

それがお客さま、仕入先さま、外注先さま、すべての縁について感じます。

お互いが発展しない、依存だけを求められる縁を切らずにいると

ストレスになるし、損失がどんどん大きくなるばかり。

切ることをしない甘さが、弱点になってしまいます。

利用されるだけの縁は、切るべきだと思います。

ビジネスでは、生産性があり、費用対効果の見合う縁が基本。

そこから、お互いに自立しながら助け合うところは協力しあう。

ビジネスパートナーとして、お互いが発展していく関係でなければ

意味がありません。

それに手放してこそ、あたらしい良縁と出会えます。

いらない縁は、思い切って捨てる冷酷さも大切なんだと思います。

ビジネスレベルに応じた良縁を大切にしながら、開発試作の世界で

貢献していきたいと思います。

より深い理解が良い結果をうむコツ

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アリスには、開発試作の技術があります。

その試作モデルを創る、ものづくりの技術を、よりハイレベルにしていくためには、

新製品開発プロセスや量産プロセスを、より深く理解することが必要です。

お客さまであるメーカーさまのエンジニアのこと。

求めている品質やサービス。

試作品や治具などを創る理由や使用する用途、目的、キモなど。

より深い理解を常に追求していくことが、品質やサービス向上の

重要なポイントではないかと思います。

これからも自分たちの仕事を、より深く理解することに努め、

お客さまの開発プロセスでのものづくりに貢献していきます。

プラスチック樹脂試作品と板金試作品を創る

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アリスでは、プラスチック樹脂試作モデルと板金試作品のセットオーダーで

製作することが多々ございます。

勘合する場合は、勘合確認して納品させていただきます。

インサート成形品の試作品を機械加工で創る場合は、プラスチック樹脂部を分割で製作して、

板金試作品を挟んで接着したりします。

プラスチック樹脂品と板金加工品の試作モデルを創る場合は、ぜひアリスにお声かけ下さい。