梯子を外されてこそ独り立ちできる能力が育つ
開発試作アリスはあたらしい試みとして
人材育成で新事業に挑戦します。
梯子を外される。
なんて言葉がありますが、私は「今」梯子を掛けてくれる人を
探しています。
本業も強力なバックアップをしてくれる仕入先様がいるから
成り立っています。
新しい事業に挑戦していこうとしている「今」
パートナーを探しているところです。
アリスだけでは大したことはできません。
理論や経験よりも能力重視。
名刺交換した必要となる業界の人たちに面談中。
味方として、アリスのために動いてくれる
ビジネスパートナーを選択。
一緒に事業展開していきます。
梯子を掛けさえしてくれたら、
外されてもなんとかします。
まずは梯子を掛けてくれる人。
誠実で情熱があり、責任感が強い人を選んで連携します。
良縁に恵まれますように。
※画像の看板は内製で製作しました。
いかがでしょうか?
科学的にデータを分析しながら開発試作する
開発試作アリスは科学的にデータを分析しながら
ノウハウを蓄積していってます。
地震に本震とか余震なんて分類があるのか?
テレビでは、お笑いの司会者が何度もどっちが
本震だったかを話してる。
まったくの意味不明。
訳がわからない。
発生メカニズムが不明。
でも断層帯が動いた原因はたぶん・・・
なんて適当な推測をする専門家。
商売とは言え、わからないことを安易に発言したら
あかんと思うな。
人を惑わせる情報が溢れかえってる。
断層もはっきりわかっていない段階。
ガイアを解明できなければ原因追及は難しい。
だから起こったことのデータから結果の分析を。
過去の大地震では3日後に同レベルの揺れが発生する
確率が高い。
GPSのデータでの位置ずれ。
電磁波や気象の変化。
地震研究家の発生メカニズムの解釈より、
過去からのさまざまなデータの変化を読み取る。
科学者の目が重要に思います。
子供たちの危険を察知して守るような製品開発がしたい
東大阪試作アリスは子供たちの危険を察知して
守るような製品開発に携わっていきます。
先日の流れるプールの事故。
まだ5歳にもならないお子様。
うちは子供が4人。
長女は4歳の時に自動車事故。
飛ばされてもう少しで大きなコンクリートの
溝に落ちるところ。
ギリギリ止まって、幸いにも軽症でした。
次女は2~3歳ぐらいの頃に流れるプールで
行方不明に。
探しても見つからず血の気が引きました。
シャワーの出ているトンネルから大きな泣き声が。
必死で浮き輪にしがみつき、怒りと恐怖がはっきり
わかる表情で大泣きしながら流れて来ました。
他の子たちも電柱に激突して血だらけで帰宅したり、
危険な場所で迷子。
取り返しのつかない事故と紙一重でした。
プールで水中にいた男の子を慌てて抱き上げたこともあります。
危なかったです。
ご冥福をお祈ります。
ご両親には何も罪がありません。
一生懸命見ていても、ハッと気づいたら子供がいない。
何度もそういったことがありました。
自分たちを責めることから早く立ち直って下さいますようお祈り致します。













































