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アリスだからこそを極める

2015年4月1日 水曜日

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ここ最近はずっとアリスの企業ブランディングやコーポレート・アイディンティティー

といったことを考えていますが、周りからの視点による企業評価にしろ、自己分析に

しろ、結局は己を知ることが重要なんだと思います。

自社を知り、自社を磨き、アリスだからこそを極めていくこと。

人も法人も重要なことは同じだなぁと不思議な感じがします。

法人であれば、己とは=ビジョンや企業価値などの「企業文化」となる

のかなと考えています。

アリスはまだまだ創業したばかりで文化と呼べるようなものがありません。

これから創っていかないといけないんですよね。

あたらしい価値を創造する新製品開発プロセスでのものづくり、試作品の製作

を通じて、アリスだからこそといったアリスらしさを極めていきながら、

企業文化を構築していきたいと思います。

フェイス・トゥ・フェイスなWEBサイトを創る

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本当はみなさまにお会いしたいのですが、アリスのお客さまは遠方も多く、

なかなか実現できません。

そこでどうしたらお会いしたような安心感を感じていただけるのか?

ご来社いただいた信頼感を持っていただけるのか?

面談したようなフェイス・トゥ・フェイスな感覚になっていただけるのか?

これがWEBサイトを立ち上げた最大の理由であり永遠のテーマです。

出来る限り空気が伝わるようなサイトを目指しています。

またできる限りアリスの今がストレートに伝わるよう創っていきます。

みなさまがあたらしい価値を生み出す新製品開発プロセスのお仕事が

スムーズに進み売れる製品の開発試作に役立ちたいと思います。

開発試作品の製作はお気軽にお声かけ下さい。

アメージングアリスをリリース

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企業サイトをマイナーチェンジしました。

アメージングアリスというコンテンツにSETPアップ。
よろしければご覧下さい。
http://www.arice-world0917.jp/characteristic/
もし変わっていない場合は、キーボード上部の F5 のボタンを押して下さい。
もっと魅力的なサイトにするためのご意見やご要望をお待ちしております。
それでは今後ともよろしくお願い申し上げます。

アリスの経理理念

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アリスの「経営理念」ビジュアルボードです。

 

少し文字は小さめですが、全体をイメージ良く整えて

「読んでみよう」と思わせるデザインとなっています。

 

アリスでは、開発試作モデルの製作を行っていますので、

「未来に向けた今」といったテーマです。

 

【経営理念】

未来に向けた、クリエイティブであたらしい「もの」を創出し、

人にやさしい社会づくりに貢献します。

 

【経営ビジョン】

詰めに知識、技術、人格を磨き、

お客さまの信頼にお応えする、

ものづくりのプロフェッショナルで在り続けます。

 

【行動指針】

■お客さまとの信頼関係を大切にします。

■「できない」は言わない。「どうしたら創れるか」を考えます。

■お客さまのご要望に、最適で迅速な対応を心がけます。

進化していく時代を創るR&D試作

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アリスのホームページに・・・

「進化していく時代を創るR&D試作」と表現がございます。

 

意味合いは、アリスは、お客さまであるメーカーさまの進化するために

行う 研究開発でのあたらしいを探す試作品のものづくりということです。

 

創るとは、未来を切り拓いていく開発プロセスでのクリエイティブな

ものづくりである試作品を創るという意味合いです。

 

R&D=Research and development=研究開発です。

 

アリスは、通常の試作品や量産試作品の製作を行っていますが、

特徴として数年先や数十年先を模索していく先行しての研究開発で

必要となる未来の試作も行っています。

 

R&D試作はトライ要素が強く難易度も高いですが、今後も力を入れていきたいと思います。

好奇心が思考力を高める

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ものづくりの好きな人はものに対する好奇心が旺盛です。

仕事として仕方なく作業している人は興味がありません。

また仕事に真剣に取り組む人は熱中してきて情熱が育ち好奇心が出てきてきます。

好きこそ物の上手なれ好奇心が出てくれば理解も深まりレベルアップしていきます。

せっかく毎日取り組む仕事。
積極的に取り組んでいくことが未来を創ります。

アリスのあたらしい価値を創る試作モデルの製作も未来を創る仕事。

スタッフと共に積極的に取り組んで新製品の開発に役立ちたいと思います。

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アリスの行動指針として、「できない」は言わない。

「どうしたら創れるか」を考えます。としております。

先日もお客さまから・・・

「相見積はしていない。こんなんどこもしない。いやできない。」

とのお話がございました。

確かにいろいろな仕入先や外注先とのコラボが必要で、難易度が高い。

商社機能は、ものづくりのエンジニアリング機能が強みです。

今まで培ってきた経験と人脈ネットワークで、世の中で初めて

創るを実現していきたいと思います。

一喜一憂しない心を育てる

2015年3月31日 火曜日

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人って不思議なもので、心や精神といった見えないソフトが変わってくると、ハードと

なる現実で起きてくる出来事も変わってくるように感じます。

それに変化のときは、現実に起こる状況が二転三転と激しくなります。

そういっためまぐるしく変わるときは、それだけ自分の内面が変わっていっているときだと思います。

そういった激しい状況のときには、いちいち苛立ったり、怒り心頭になったり、動揺しない。

そういう状況が起こるのはわかっていることですから、一喜一憂しないで淡々と対処して

いくことが大切なんだと思います。

会社にも言えることで、アリスも進化をテーマに取り組んでいますから状況が激しく変わっていきます。

それは当然のことですから、待ってました的な気持ちで変化を楽しんでいます。

これからも熱い心と冷静な分析で開発ものづくりである試作品の製作に全スタッフで

しっかり取り組んでいきたいと思います。

時を悔いなく過ごす

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メーカーさまの開発試作モデルを製作する試作業に携わっていると時の大切さ

を思う瞬間が多々ございます。

ただ過ごしても、やりたかったこと目標として頑張って過ごしても同じ時間が過ぎます。

アリスも確かに毎日実務でバタバタ過ごしてはいますが、大きなテーマや

小さなテーマを実現するために日々過ごしてもいます。

少しずつですが目標を実現していきておりますが、気を緩めずに次のテーマに

向かっていくことを心がけています。

これからテーマを鮮明にするため本格的な中長期計画を考えようと思います。

またこれからもたくさんの人に知り合う機会も増やします。

臨機応変さに対応する柔軟さも兼ね備えて・・・

アリスのスタッフが仕事での時を悔いなく過ごせるように計画していきたいと思います。

チャンスを読み取る能力

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経営者の方々と接する機会が多いんですが、山あり谷ありでピンチを乗り越え

チャンスを活かしてきた人たちです。

あるレベル以上のお会社を経営してきた方々は、思考力や積極性、決めたことを

貫く強い信念や覚悟、継続力がございます。

また必須能力だと思うことは、チャンスを読み取り活かす能力です。

ピンチの我慢してチャンスが到来したと思ったら大胆不敵に大きく動く。

チャンスを読み取る力とは、鋭い勘と流れを感じ取る感性でしょうか?

私も勘や感性を磨き、チャンスを読み取る能力を発揮できるようになって

アリスの開発試作モデル製作事業を成長させていきたいと思います。