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アクリル透明品を美しく仕上げます。

2014年12月18日 木曜日

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アクリルの透明品を得意としております。

カットや穴加工だけでなく、複雑な形状の部品や試作品を

製作しております。

ひとつひとつ職人が丁寧に仕上げています。

展示ケースやディスプレイ棚などもお気軽にお声かけ下さい。

産業機械の試作・開発部品

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産業機械の開発における機能テスト用試作品や

開発部品の製作を行っております。

プラスチック樹脂の試作品やアルミや銅などの試作品、

鉄やステンレスの試作部品などに対応します。

プラスチック樹脂やステンレス、鉄などの歯車やインボリュート加工も

お任せ下さい。

詳しくはお問い合わせ願います。

何かを成し遂げるためには・・・

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何事も成し遂げるためには、長い時間の積み重ねが必要なんだと思います。

時間がかからない成果は、時間をかけなかったレベルの成果。

クオリティーの高いテーマほど時間がかかるんだと思います。

そういった至高のテーマであれば長期間かかります。

その長い期間、継続するためには・・・

熱い情熱やこだわり、意思を貫く不動の考え、覚悟や必要性が重要なんだと思います。

 

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私の場合は、クリエイティブな開発でのものづくりがベース。

たくさんのメーカーさまにとって最高の役立つ開発試作会社にすること。

特化した強みを磨き、試作専門の試作技術レベル最高のプロフェッショナルな

会社にアリスをすることを成し遂げたいと思います。

まだまだ未熟なところが多々ございますが、改善して参ります。

完璧なんて思うことは限界を認めること。

より高みを目指して、日々開発試作モデルの製作プロセスを極めるべく

技術の研究開発を継続していきたいと思います。

思い立ったらすぐ行動

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スピーディーな現代では、じっくり考えて行から動するよりも

まずはやってみて、それでダメだったら方向転換するだけのこと。

そんな感覚で思い立ったことはすぐに行動に移しています。

かなり決断力はあるほうだと思います。

あと意識していることは常識にとらわれないこと。

守りに入りたいという保守的な心を抑えて、あたらしいことに

積極的に挑戦することをすることを意識しています。

それは今という環境では、考えすぎずに動きながら状況や結果に

合わせて動きを変化させていくことがマッチしているように感じているからです。

アリスとしても今を熟成していくといった時期ではなく、

攻めていく時期にあるよう思います。

いずれにせよ積極的に動いて進化させていくステージ。

開発試作モデルの製作も今まで同様に範囲を限定せず

積極的に対応していきたいと思います。

試しにやってみなければ

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いろいろなものづくりに携わってきましたが、試しにやってみなければ

わからないことがたくさんあります。

一生追いかけても、たくさんたくさん試してみなければわからないこと

が発生してトライを続けていくことになるんだと思います。

開発での試作品の製作がまさにそれです。

開発試作品だから当然なんでしょうが、奥が深く幅広いです。

年々対応できるレベルも上がってきているんですが、

まだまだ幅広く奥行き深く欲求してきたいと思います。

今日を昨日の延長にするのはもったいない

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昨日が今日も続くことは安心なことでもあるし、危険なことでもあると思います。

だからといって急に大きな変化をすることは、ハイリスクになります。

昨日は、終わったしまったことであり、データとして有効活用するもの。

昨日というデータを活かして今日を少しでもよくしていくこと。

アリスの研究開発や検証に使う試作モデルの製作でも同じことです。

少しずつしか進化できませんが、今日を昨日通りに過ごしてしまう

のはもったいないのでプラスアルファーをしていきたいと思います。

継続することで徐々に報われる

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仕事は天才でもない限りは継続することで徐々に結果も出てきて

積み重なって報われていくものだと思います。

私の場合は3ヶ月間ごとで区切って計画します。

1年計画では12ヶ月間の目標をまず決めて半分の6ヶ月間を考えます。

前半と後半に分けて12ヶ月間で達成する目標の6割ぐらいで前半を計画します。

後半は11ヶ月間で12ヶ月間分の計画が達成できるように考えます。

1ヶ月間は予備期間として余裕を持った計画をします。

前半で6割と予備を持っていますので後半は余裕があります。

そこから前半と後半も半分に割って3ヶ月間でワンクールとして計画を考えていきます。

3ヶ月間に分割したら、4つのクールの詳細に計画していきます。

1年計画を逆算していけば各クールで行うべきことは決まってきます。

後はクールごとでしっかり計画していけば少々進みが厳しくでも目標達成が実現します。

段取りが7割を占めると言われるように、仕事では計画の立案が最重要なんだと思います。

あとは計画に集中して行動を継続することに熱中していけば徐々に求める成果を出てきて

報われるようになってきます。

しっかりと計画して実践していけば成果は必ず出ると思います。

複雑形状のゴム試作品はエラストマー注型で作る

2014年12月17日 水曜日

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複雑形状のゴムを試作したいが、金型を作るほどの数が

必要なくて、数個から数十個であるといった場合にはエラストマー注型が

有効です。

画像中央のオレンジ色の試作品サンプルはゴム製品です。

これは派手になるように、透明にオレンジの着色をしています。

素材はウレタンゴム。 1個でも製作可能です。

色は透明、白、黒、調色してのご希望の色で製作可能です。

ゴムの試作品や製品はお気軽にお声かけ下さい。

本物の職人さんになる人

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営業でもものづくりでも同じだと思うんですが、本物の魅力ある営業や匠の技を

持つ職人になる人は決まっているように思います。

いろいろな人と接してきた結果、プロになる人はプロの魂を持つ人だと思います。

プロになろうという考え方から、自分はプロなんだという自覚に目覚めた瞬間から

プロになるんだと思います。

そこからプロとしての責任感や技術が経験を積むことによりレベルアップしていく。

プロとしての自覚や責任感がない人は何年経ってもなんちゃってプロ。

アリスでは本物の職人育成にプロ意識から教育していってます。

アリスは、開発試作のプロフェッショナルの会社として存在していきたいと思います。

重要な目標を達成するために

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毎日忙しくしていますが、仕事の成果としては狙い通りまでいかず

う~んといった感じです。(笑)

原因は、優先順位を明確にしていないからだろうと思います。

緊急度と重要度を整理して、重要度の高い仕事に時間をかけて

丁寧にこなしていきたいと思います。

緊急かつ重要な仕事と急がないが重要な仕事に集中してこなす。

重要度の低い仕事から、スタッフに引き継いでいくことを継続していきます。

人をもう少し増やして役割分担の明確化をしていきたいと思います。

試作品の製作スタッフも増員して製造キャパシティーもアップさせます。

設備をフル活用していく段取り力にも、まだまだ改善の余地があります。

効率アップによりゆとりある環境で仕事をきめこまやかにしていきたいと思います。